こんにちは♪
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ありがとうございます。
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気温は23℃前後しかないのに
日差しが強いので
長袖から出ている掌だけが
真っ黒に日焼けしちゃう~。
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さて、
今日は「これからが頑張りどころ4」の続き。
二度あることは本当に三度あるんだね!
って話。
嘆息
昨日、訪問看護師のクリニックから
夫の携帯へ電話がありました。
聞くともなしに近くにいくと
夫が困惑した顔をしているではないですか!
さては、またしても来ないつもりだな。
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1度目は、7年前の夫の腹部の手術後。
2度目は、1年半前の私の乳房全摘後。
夫「えーっと。どうしてでしょうか。
病院では誰もが、訪問看護師が
自宅に来て、交換してくれると
言っていましたよ。」
夫「それは困ります。痛み止めは必要です。」
めっちゃくちゃ痛いのに
痛み止めなしってどういうこと?!
もうそばで聞いているだけでイライラ。
いつも物腰が優しい(すぎる)夫。
傍で聞いていた私は![]()
会話を聞きながら
夫の周りをぐるぐる回っちゃいましたよ!
だって、今、彼の腹部には
こんな↓マシーンが埋め込まれていて
(画像はお借りしました)
穴が開いているんですから。
血色が悪く、顔だって白い。
病人なんですけどー。
夫「服用している薬でボヤっとするから
運転だってできない。」
もちろん運転する気はありませんが
訴えてみたようです。
どんなに辛いかを。
結局、夫は言い包められ
「行きません。予約は明日の1時です」
と言われ会話終了。
あぁ無情
本当に分からないシステムです。
病院とクリニックの間で
いったいどんな契約が
されているんでしょうか。(謎)
こういった場合どこに
クレームを入れればよいのか。(謎)
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一応、かかりつけの医師に
「来ないと言っているがどうなっているのか」
と電話で相談してみたが
「んー、調べてみましょう」と言われたまま
未だ返事はありません。
嘆息
カナダはこういう
たらい回しにあうことが多いです!
痛み止めに関しては、
手術後などの内臓の痛みには、
オピオイド鎮痛薬は効くが
今は表面に近い部分が痛いはずだから
市販の鎮痛剤を4時間おきに
飲んだ方がいいと適切な
アドバイスをいただき
事なきを得ました。
で、今日その訪問してくれない
訪問看護師のいるクリニックへ
夫は出向いてきましたよ。
足腰が弱ってしまってヨロヨロです。
来ないのはなぜなのか理由を
聞いたそうです。
回答「こちらの方が清潔だからです」
と言われたそうな。
はぁ![]()
そんなら、そもそも訪問にする
わけないじゃん。
もうねー、言い訳ばかりです。
だれもかれもが言い訳上手。
言い訳をするなと言われて育った私は
聞くたびに
本当にイライラします。
でもこの国で生きていく息子には
言い訳をするなとは言いません。
この国でサバイブするための術ですからね。
せいぜい磨いていってください。
ただし母親には言い訳するなよ。
自分自身や家族が
病気やケガをするたびに
この国の医療がスパルタすぎて
不安になります。
もうこの”訪問看護師”は
ないものとして
二度と期待しないぞ!
キリ
最後まで読んでくださりありがとうございました。![]()
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