ねこちゃんをお迎えしたきっかけ

 

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うちの男子3ねこ。


全員、元野良猫の保護猫。




ちゅっちゃんとにょっちゃん(本名のりたま)。


福ちゃん。



ちゅっちゃんと福ちゃん。

にょっちゃん小さい時。

まっすぐ寝るって…器用か笑い泣き







そもそも、私が嫁に来た時に、


家に二匹の先住猫がいた。


義父母と義妹さんが猫好きで、


知り合いにもらったという猫さんが二匹。


おばあちゃん猫と、男子猫。





そして、嫁に来てすぐ、ヤンチャな男子猫ちゃんは


お外に遊びに行って帰らなくなってしまい…


交通事故で天に召されてしまった…赤ちゃん泣き



なので、一匹だけ猫さんがいた。






そこに、娘と息子が生まれ、


産まれた時から猫のいる生活をしてきていて、


先住猫さんとも仲良く暮らしていた。




(ちなみに、先住猫さん、


長女が大きくなって、立つようになった時、


ものすごく驚いた顔をしていたのが


印象深い爆笑



子分だったのに、私より大きくなった!って


愕然としてた爆笑)





そして、子ども達が物心ついた頃、



「自分たちが選んだ猫を飼いたい!お願い


二人が言い出した。






なので、なんの知識もなくニヤニヤ笑


地元でやっていた保護猫譲渡会に行った。






たまたま、私はその頃パート主婦だったし


子ども達も小さかったから


家を空ける事が少ないし、



元々猫が家にいるから、飼い方も知ってるし、


何なら家も猫仕様に作られていたから、




条件が厳しいという評判の


保護猫団体さんからも


もらえる条件が揃った状態だったウインク






うちの猫達です。


(このブログで、長男は息子のことで、人間)


ダンボール好きのちゅっちゃん



次男ちゅっちゃんは、


駅前でやっていた、


保護活動している団体さんのケージのなかから


娘と息子が選んだ。





先住猫さんと一緒に暮らしていた頃は、


気難しい先住猫さんの所に、シャーってされても一生懸命近づいていって、


好き好き〜ってペロペロして、


先住猫さんも最終的には心を許していて、とても仲良しだった。




誰とでも仲良くできる性格で、


めっちゃ癒し系だけど、


食べるの大好きすぎて、お腹タプタプニヒヒ






でも、ちゅっちゃん一歳くらいの時に、


先住猫さんは脳梗塞みたいなのを発症して、


3日くらいの闘病の結果、


虹の橋を渡ってしまった。



もう、17歳くらいのおばあちゃんだったから、


寿命だったんだと思う。







モデル系だけど甘えん坊の福ちゃん



三男福ちゃんも、


先住猫さんが虹の橋を渡ってからしばらく経って


喪が明けた頃、


ちゅっちゃんが寂しそうだったので、


同じ団体さんから譲り受けた。




すらっとしたモデル系イケメンだけど、


少し神経質。ツンデレ。


そして私や夫、息子に対しては


ものすごくデレ。




実は、幸福を呼ぶかぎしっぽ音譜




zoom好きで、

家で私が、くもん仲間の先生たちとzoom会議していると


必ず参加してくるニコニコ







見た目はかわいいけれど、悪い猫



四男にょっちゃんだけは少し違い、


息子の友達のおうちで、


近所にいた野良ファミリーの四匹の子猫を


保護したらしいと、息子が聞いてきて、


「ウチで三匹目どうよ?ウシシラブラブ


と、息子が乗り気で。




 次男サバトラ、三男キジトラと


黒っぽい猫達だから。


せっかくだから、茶トラをもらっていこうと


私と息子が選んだ。



見た目は淡い色で、ピンクの肉球、


無防備な姿はかわいいんだけど、


隙あらばかみつくし、


いたずらするし、


かわいいけれど、悪い猫滝汗



でも、末っ子なのはわきまえてるので、


ごはんの順番は守るし、


お兄ちゃん達には逆らわない


律儀な丁稚なのでしたニヒヒ





三匹いると、楽しいけれど、


抜け毛やトイレの掃除が大変💦



これ以上増やす気はないけれど、


にぎやかで癒される


とても楽しい毎日を送っているのでした。



猫猫猫