レンズを購入したときに、
たいていの店ではi一緒に保護フィルターを進められると思う。
おそらく、カメラ用品の中では、一番の売れ筋のアクセサリーではないだろうか....(^_^;)
ただ、どーでもいいけど、新品のフィルターって、けっこうお高い......(^o^;)
52~58mm径でも実売価格で2~3千円、72~82mm径だと5~6千円はざらである....(・・;)
そんな思いのほか高価なフィルター類でも、
レンズを買い取りや下取りに出すときに着けていても、フィルターの買取査定はゼロである....(゜д゜;)
なので、レンズ類を手放すときは、フィルターは必ず外して自分で持っておいたほうが良い。
中古店にレンズに着けたまま売却しても、フィルターは1円にもならないし、
店側は、中古フィルターとして新品の半額くらいで平気で売っているのが実情である....(-"-;A
中古店にとっては、仕入れ価格ゼロで、利益率が100%の優良商品に他ならないのである....(・Θ・;)
当面は必要なくても、外して保管しておけば、
おそらくまた他のレンズを買ったときに、必要になることもあるので、店にくれてやることはない。
どうしても不要な場合でも、店にくれてやるよりも、知人や友人にあげれば良い....σ(^_^;)
それにしても.....、
なんでフィルター類ってあんなに高いのだろう?
小さなガラス一枚で何千円は、,メーカーはボリ過ぎだと思うのだが.....(゚_゚i)
販売店も、新品も中古品も高く売りつけようとするくせに、下取りではゼロ査定は悪どすぎる....(-"-;A
フィルター類に見る、
業界の理不尽さには、深い闇を感じざる得ないのだけど.....( ̄ー ̄;
気のせいだろうか.....(;^_^A