店の体質... | 楓 邦也のブログ ☆カメラ狂の詩☆

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内容は、写真とカメラに関する話題中心です。
興味の有る方も無い方も、良かったらお読み下さい。


人の性格と同じように、


店の体質というものは、そう簡単には変わることはない......。



印象が悪くて、悪どいイメージの店は、おそらくずっとそのままであると思う......(-。-;)


それらのバックボーンは、経営者の商売理念であったり、人柄に左右されたりで、


結局は、個人の人間性に寄与してしまう結果となってしまう。



雇われ店員が、どんなに好人物であったとしても、


経営者の意に沿わないと、怒られたり辞めさせられたりするためだ。


もっとも、まともな人なら、問題のある経営者からは、自ら去っていくだろうけど......(・Θ・;)



そんなわけで、


良い店とそうでない店の印象は、ずっと不変である場合が多い。



社長がドケチで有名な?大阪梅田の某店では、


やはり跡継ぎの子弟たちが、その体質をしっかり受け継いでいて(苦笑)、


きっと代替わりになっても、良い印象は持てそうにない.......(^o^;)



質の悪い中古品を、平気で騙して?売る、別の某店でも、


スキあらば、不良品を掴まされるので、絶対に店員を信じてはいけないし......(゜д゜;)



逆に、信頼に値する良い店は、


けっして裏切られることがないので、ノーチェックでも安心して買えるものである.....σ(^_^;)



改めて、商売には“信用”が大事だと思う今日この頃......。



しかし.......、


何故か、悪どい店でもなかなか淘汰されないのは、


それだけ一見さんのお客が多いということなんだろうか........(・・;)


不思議である.......(;´Д`)ノ