人の性格と同じように、
店の体質というものは、そう簡単には変わることはない......。
印象が悪くて、悪どいイメージの店は、おそらくずっとそのままであると思う......(-。-;)
それらのバックボーンは、経営者の商売理念であったり、人柄に左右されたりで、
結局は、個人の人間性に寄与してしまう結果となってしまう。
雇われ店員が、どんなに好人物であったとしても、
経営者の意に沿わないと、怒られたり辞めさせられたりするためだ。
もっとも、まともな人なら、問題のある経営者からは、自ら去っていくだろうけど......(・Θ・;)
そんなわけで、
良い店とそうでない店の印象は、ずっと不変である場合が多い。
社長がドケチで有名な?大阪梅田の某店では、
やはり跡継ぎの子弟たちが、その体質をしっかり受け継いでいて(苦笑)、
きっと代替わりになっても、良い印象は持てそうにない.......(^o^;)
質の悪い中古品を、平気で騙して?売る、別の某店でも、
スキあらば、不良品を掴まされるので、絶対に店員を信じてはいけないし......(゜д゜;)
逆に、信頼に値する良い店は、
けっして裏切られることがないので、ノーチェックでも安心して買えるものである.....σ(^_^;)
改めて、商売には“信用”が大事だと思う今日この頃......。
しかし.......、
何故か、悪どい店でもなかなか淘汰されないのは、
それだけ一見さんのお客が多いということなんだろうか........(・・;)
不思議である.......(;´Д`)ノ