余命1ヶ月の花嫁 | ほんまにうまい~和みっけ その名は夏の風物詩ふうりん

余命1ヶ月の花嫁

熱い暑い今年の夏もようやく終わりを告げ ようやく十月に入り秋の気配がしてきましたね。この間テレビで(1カ月の花嫁)?タイトルはたぶん」 がんの24歳の女性が余命1月と診断され恋人と彼女の父親とのドキュメンタリーでしたが かなり泣いてしまいました。人間の命のはかなさ、もろさ、又限りある命であるが故のひたむきさ、又残された人のやるせない悲しみ などなどーーーー・・・・・・・私もも父親をがんで亡くした時の事を思い出しました。人間100パーセント死ぬのだけれど普段はひとごとのようでなかなか実感が湧かないけれども日々の悩みの中でへこむけど 大きく考えたら小さな出来事なのですねー。 妙にしんみょうに・・・・・・・・・・・・ダウン