舞台って熊本ではなかなか見れる機会がない、DVDで観るのも、また新鮮

匠馬さんキッカケで入ったけど、舞台独特のノリで、ちょびっとの笑い声や廊下のきしむ音
観客席にもわかる程度の微表情
最後のほうまでのほほんと観てたけど、最後の方の先輩からの電話の意味にさしかかった時にボロ泣
。・°°・(>_<)・°°・。
その前にNHKの「SONGS」から矢野顕子さんの歌声が流れてて、注視してなかったものの
~人は一人で生まれて一人でゆく~
みたいな歌詞が耳に入ってきて
ぅんなら人間っちゃぁなんで人間関係で悩んだり、淋しくなったりするん??
って考えちゃってたり、ちょうど父の入院の書類を書いてたりしてて、思うとこあったんかね

アパートで沢山の人が色んな感情を持って過ごしてて、同じ場所で時間が違うだけで、そこに思い出のフォルダが積み重なっていって・・
人と関われる「人間」として生きてるって幸せですね☆
観れてよかった










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