続きです
- 今日はちょっとゴールドかかったブロンズっぽい。そして、チャンミンさんは今回、チャンミンさんにしかできない役ですよね
井「できない!できないよほんなん、他の人!誰もできんよ。韓国の俳優さん日本語できないもん。なかなかできません!」
- ハングルと日本語がしっかりとしゃべれる役
井「聞いたってください、聞いたってください、ほんま」
茶「いや、ちょっと難しかったぁ、のがぁ。なんか、日本語ぉで演技するの難しかったんですけど、監督から関西弁でこうしろ、こうしろって言われるんじゃないスかぁ。それがっ、最初は全然わからなくって、
『うぁぉんわぁぁあぁ~ん、モモっ!これだ!』
って言われたら、知らなくても
『・・ぅんん、はいっ!わかりました!なんとなくぅ、わかる気がしますぅ、頑張ってみます』
ww最初はそうだったんです」
妻「そうなんですよね~、現場で『チャンミン!ジャーっってやらぁえーやろぉ!』みたいなwwジャーってなんだよwwってww」
茶「『ジャーー』『えーねん』それが半分だからっ」
- えーねん、ってゆうのも、日本語の教科書には載ってませんもんね
井「そやな。そやな」
茶「楽しかったです。ふははは」
井「でも、だんだんわかるようになったでしょ?」
茶「ぁはぃ??
井「わかるようにったでしょ?僕の」
茶「ア~、、モチロン!
井「そやろ」
茶「はいぃ・・」
- そやろ。。って
妻「言わせたww」
茶「映画終わったらぁ、なんか他の仕事の現場で、なんかぁ、関西弁で・・」
井「ほんまかいな」
茶「ほんまです、、まうまう(ここ「??」)既にもうしゃべるようになって。そのぐらいになってぇ」
井「おおきにとかゆうてたもんな。ねっ。セリフ」
茶「はいはい。はぁ~い」
妻「ww言ってたww」
・・・続きます・・・



