医療保険・がん保険悩み中・・・
夏に離婚が成立し、保険が見直せていません。
先日の家計簿の支出ですが、年払いのため保険が含まれていません。
(がん保険はまだ元夫支払いだった笑)
加入中なのは医療保険とがん保険
医療保険は独身時代に入ったもので、何かとお世話になった、今はもうない商品。
年齢で上がりましたが、年払いで45,000円ぐらい。
当時よくあった、“女性特有”に手厚いという商品で、これは私が払い続けていました![]()
流産、デキモノを切除、子宮筋腫×2回、出産も帝王切開なのでおりました!
この保険にがん保険を付けて2本立てして強化した感じです。
月々に換算すると2つで7千円強かなぁ。
ちょっと今の私には金額が収入と合ってないと思わるのです。
ただ子宮筋腫など子宮系はきっとまたあると思うんですよね・・・
医療保険ももっと安価なものに変えようか、そもそも必要ないのか悩みます。
(非正規雇用なので余計必要かもと思ったり)
シングルマザーは保険が必要?
調べましたら、ひとり親で保険検討が必要な人は以下の人だそうです。
・生活費に不安がある
・子供の教育費に不安がある
ハイハイハーイ!!っと挙手するしかない![]()
◆自分に万が一あったとき 残された子供の生活と教育資金
「生命保険」「共済」
・遺された子どもには遺族年金が支払われます。
「遺族年金・貯金ではどのくらい不足するのか」を算出した上で、
必要な保障が受けられる生命保険または共済を検討の必要あり
遺族年金というのは盲点でした!
子どもが何歳の時に死ぬかによりますよねこれはほんとに!
今死んだら・・・貯金で中学卒業は出来るかな![]()
生活費や諸々まで言うとキリがありませんが、後期高齢者の両親に負担がかかるのと、お金で解決してもらわないといけないことも増えますからね、、、
★病気やけがのリスク
「医療保険」「がん保険」
私は胃に弱い家系で、子宮系に不安を抱えているので切り離せないような気がします。。。
今気になっている保険があります。
「団体長期障害所得補償保険」・・・就業不能業保障制度
ただ、働けなくなる状態っていうのが↓(HP抜粋)
※就業障害状態=被保険者が身体障害を被り、その直接の結果として就業に支障が生じている状態をいいます。
(被保険者の経験、能力に応じたいかなる業務にも全く従事できない状態)
(精神疾患も含まれるようです)
どれぐらいの確率なんでしょうね・・・
安定した会社の正規雇用の方なら不要とは思うのですが、私のような非正規雇用の人間は収入に直結します。
私の年齢で月々800円。引受保険会社も損保ジャパンで安心かな・・?
保険のことは書き出すとキリがないのでこの辺で終わりますが、一度無料相談などに行ってみようかなと思います。
頼れる人間、元夫の関係性
自分に何かがあれば、両親など頼れる身内がいるか、元夫との関係なども影響すると思います。
他人がどのような保険に入っているかはほんとに参考にならないなと思います。
ちなみに、元夫と息子の関係は良好(に保っています)ですので、今死んだら、息子への資金援助は望めると思っています。
(10年後は分りませんよ!)
夫婦の問題に親子関係を混同しない、これは決めていたことです。
子どもに愛情を注ぐ人間は一人でも多いほうがいいですし、元夫に稼ぎ続ける理由を与えながらいいように利用しているな、とも思います。
これもある種保険みたいなものかな?
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