とんだ勘違い。

時々いろいろなサイトで、CMが入りますね。


その中でちょっと終末ゲームの予約がありました。


えっと、終末期の人も楽しめるゲームかしら。


いいえ、世界の終末に生きている小さな生物が、いろいろな事をクリアしていくゲームでした。

終末と聞くとどうしても、高齢者が楽しめるゲームかな。

(母を終末期と思っている時点でおかしいのですが)



母の様に認知症でも出来るかなと、一番最初に考えてしまいます。

考えてみたらまだまだ若いこれからこれからと思っているゲームを楽しむ世代の人が、命の終末を検索しないし、そう書かれているゲームをするはずもないのに。

最近、母がお家で楽しめるゲームないかなと思っているのでつい宣伝をしっかり見てしまいました。


認知症の母でも、すぐに忘れれしまいますが、新しいものには興味があります。


前にも、猫ちゃん探しゲーム、時間制限もなく、タブレットで拡大したら楽しそうにしていました。


ただ、子供の様に終わったら、次をしたくて次にスタートを押したりはしないし、ゲームが出来た終わったも分からず、タブレットに興味はあるけど、その先へ進めようとは思わない様です。


私も、手がかからないなら、ちょっとの時間ゲームにお任せしようと思うのですが、ずっと声掛けしてないと出来ないので、前よりゲーム回数減ってしまいました。


 


いろいろありますが、ひとりでお楽しみ時間もして欲しいとも思うのですが。


認知症の方が、子供達の様にお勉強出来るタブレットあるといいな。


間違って押しても、一押しで戻れたり、タッチが大きかったり。


私達もいずれは認知症になる可能性があります。


その時に、タブレットを使いこなせていたら、ゲームを楽しめるかもしれないですね🍀


ゲームで楽しみながら脳トレで、進行を遅らせる時代が、いずれ来るかもしれません。


認知症の方が楽しめるゲーム、もしよかったらお薦め教えてください。


ご訪問いただきありがとうございます。

まとまりない拙い文を読みに来ていただきありがとうございます。


今日一日が、皆さまにとって笑顔の多い日であります様に。