ある日突然、母が認知症だと言われ。


ある日突然、介護が始まって。


確かに高齢になりそろそろだと思っていても、認めたくない気持ちもあり。


だから、介護についても漠然と考えていただけです。


子育てなら、出産の時まで時間もありますし、生まれる楽しみで、育児も勉強しますが。


そして、学校に行くまで後もうちょっとと、考えられるけど。


子育ても今の時代、子供たちを視ていると大変だなと思うけど。


小さな子供が大きくなって、逆に助けにもなるけど。


子供時代は、私たちも過ごした経験がありますが。


認知症で、よく分からなくなって来ている母の水先案内人になりたいけれど。


認知症は経験ないし、知識もない上に、症状+生きてきた環境で、介護も人それぞれで。


そんな暗中模索の中でも、認知症は待ったなしですから悩み迷い反省しながら、これからも、母の為に自分の為に進まなくては。


ある日突然、経験のない事を、私に委ねられ、間違いながらも、母を背負って進まなくては。


あなたは、ひとりでないよ。


私もひとりでないよね。


みんなみんな声かけあって生きましょうね。


介護されている皆さまも、認知症の皆さまも、それぞれ暗中模索ですが、そんな中でも時々愚痴りながら、いろいろな方のご経験を聴きながら生きましょうね🌱🌷🌱


認知症も、死も、未経験者です。


でも、きっと何か出来る事があるから。


私たちは、そんな今をみんな必死に生きている。


ご訪問いただきありがとうございます。

まとまりない拙い文を読みに来ていただきありがとうございます。


今日一日が、皆さまにとって笑顔の多い日であります様に。