どちらもあって人となるのかも。


ドラマ終わってしまいました。


良いこと悪いこと。


いじめは、きっとなくならないでしょう。


でも、少しでも減らしたいですね。


自分が気をつけていても、相手から視たらいじめになっている事もありますね。


施設に居た子供達は、いじめを無くしたいと言いながら、記事を書いた事で、子供達の間にまたいじめを発生させてしまいました。


前にいじめを減らした先生のお話しを読みました。


言葉を丁寧に話しましょうがそのクラスの目標だったそうです。


うざいは、うざったい。


そう言い直す間に、この言葉は、悪いのではと考えて話すようになったそうです。


言ってはいけない。いじめてはいけない。人の嫌がる事をしてはいけない。


分かっていても、これくらいとか、単なるからかいだし。


でも、その言葉の意味を知り、丁寧に話す事で、話す前に考える力を知ったそうです。


表現の自由は、ありますから使いたい方は使っていいのです。


でも、せっかくの世界で一番語彙のある日本語ですから、私は出来れば丁寧で優しい言葉で、素敵な会話を楽しみたいと思います。


そして、子供達にも丁寧な言葉を伝えて行きたいと思います。それが子供達へ残す贈り物だと思っています。


そう言いながら、誰かを傷つけてしまう事もあるでしょうし、母とはイライラとぶつかっていますが。


気をつけて故意には傷つけないようにと思っています。


ご訪問いただきありがとうございます。

まとまりない拙い文を読みに来ていただきありがとうございます。


今日一日が、皆さまにとって笑顔の多い日であります様に。