出会った一言、一言一会日記

「チョコレートの箱」

人生はチョコレートの箱。

開けてみるまで分からない。

     ウィンストン・グルームさん より

チョコレートの箱。。。

カラフルだったり、お洒落だったり、シックだったり。

開けて見ないと、食べて見ないと分からない。

食べたら、甘かったり、ビターだったり、マイルドだったり。

今日は、ギャラクシー街道を観てきました。

いい事も、悪い事もある。

それぞれが、人生にいろいろあって、それでも、それぞれの人生を生きている。

いろんな宇宙人がいるから、考え方もいろいろ、誰の人生にも、正解はないのかも。

こうだったらよかったのにな。でも、やっぱり今の人生が、一番おいしいよ。

自分が、選んだチョコレートの箱が、人生が、一番だし、一番になるように頑張っていくだけ。。。

ただ、必死に、人生を歩むだけ。。。

それでいい。その時出会った人と一期一会。

それでもちょっと欲張りで、チョコレートの箱、どれにしようか迷う時もあるんだよね。

ギャラクシー街道は、昔の、奥さまは、魔女とか、宇宙家族とかに、似ているかな。

どこか懐かしく、どこかピントずれてるようで、でも、最後には、落ち着くところに落ち着く。。。

さて、明日は、どんなチョコレートの箱を見つけるかしら。

どれも、それぞれ変わっていて美味しいよ。。。