セキスイハイムとの打ち合わせ。 | 似たもの夫婦の家づくり(*´ω`*)

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2015年竣工、三井ホームでマイホーム。
2016年、BESSのイマーゴ小屋作り。
2019年3月子供誕生、子育て奮闘中(^^)

2015/5/6

一条工務店の担当営業さんが変更になってしまったものの、
滞りなく一条工務店との本契約なしでのローン契約が完了し、
土地の支払いも完了しました。
地目が畑のため変更届が必要ですが、家を建てる準備は整ったといえます。


さて、一条工務店の担当営業さんは打ち合わせに顔を出してくれるものの、
なんとなく、これからのことが気になります。
家を建てるところまではなるべく同席してくれるとは言ってくれているものの、
それはそれで申し訳ない感じで。

新しい営業さんは元営業さんの上司の方で、
フットワークも軽く、特に不満はないのですが、やはり何ともいえない未練があります。
理屈じゃない部分ですね、これは。

なんとなく漂っている閉塞感を拭い去るべく、
プチモデルハウス的な家を目指した大規模な間取り変更依頼や、
敷地調査依頼、外構デザイン依頼をしてみました。

購入した土地の隣、西側の土地に三井ホームが家を建て始めていて、
東側の総2階タイル張りの家と比べても、オシャレな出来栄えになりそうなことがわかりました。
家の南側へのアクセスルートを西側にして、オシャレな三井ホームの家を借景するのは、
とても素敵なアイディアのように思います。
大規模な間取り変更も、それに対応したものです。


一方、モデルハウスを一度訪れただけのセキスイハイムより、
間取り設計をさせてほしいとの依頼が来ました。
一条工務店にも大規模な間取り変更をお願いしている状況でもありますが、
セキスイハイムのセカンドオピニオンもまた、新たな閃きを生み出してくれそうです。
もしかしたらセキスイハイムのほうが、より素晴らしい提案をしてくれるかもしれません。

というわけで、セキスイハイムの提案にも乗ってみることにしました。
妻は全く乗り気ではなかったため、旦那が一人で打ち合わせに向かいました。
間取り希望などは一条工務店や東急ホームズに提示したものと同じ内容を説明。
その条件で設計を始めるとの事です。

さて、どんなデザインが仕上がるのでしょうか。