昨日の放送、よかったな~。
イライラしてた気持ちが見てる間は癒された(///∇//)
たくさん、記事があがってますね。
「私の耳にキャンディ」チャン・グンソク、料理をするセクシーな男性に
俳優チャン・グンソクがヨセクナム(料理をするセクシーな男)の姿を披露した。
tvNのバラエティ番組『私の耳にキャンディ』で、デビュー25年目にして初めてリアリティ番組に
挑戦したチャン・グンソクが、一人で暮らす日常生活で視聴者たちに異色の楽しみをプレゼントし
ている。
特に、慣れた手つきで「ホンバプ(一人のご飯)」を作って食べる彼の姿は、共感と親しみやすい
魅力を垣間見ることができる部分だった。ダイエットのために小さな鍋にラーメンを煮て食べ
材料の手入れからソース作りまで、器用な手つきで野菜を炒めて調理して「おうちごはんチャン
先生」の腕前を誇ったりもした。
ニュージーランド留学時代、ワーキングビザのために調理師の資格を取ろうと早朝に料理をする
母親と一緒に料理をすることになったチャン・グンソクは、いつかは資格にも挑戦してみたいと
料理に対する格別な愛情を表わした。
特にチャン・グンソクは8日の放送で、自分で丁寧に作ったミルフィーユ鍋を大切な人たちに
ふるまう場を設けて、温かさまで感じさせた。自宅から丁寧に持ってきたおかずでプレートまで
に完成させる彼の細やかさは、本当の「ヨセクナム」であることを感じさせた。
このように『私の耳にキャンディ』は、チャン・グンソクの新たな魅力を発掘し続けている。
ホンバプをする「おうちごはんチャン先生」から、サプライズパーティーを準備するチャンシェ
フまで、彼のクッキングタイムは視聴者にも、また違う楽しみを提供していいるという反応だ。
このため、『私の耳にキャンディ』と共にする日常の中で、「アプ(アジア・プリンス)」
チャン・グンソクの隠された一面が視聴者の心をどのようにゆさぶるのか、期待が集まっている。
料理までマンレブ(最高レベル)の俳優チャン・グンソクに出会えるtvN『私の耳にキャンディ』
は、毎週木曜日の夜11時に放送される。
元記事チャン・グンソク、「相手がいれば早く結婚したい」
俳優チャン・グンソクが準備された新郎感の姿を見せた。
8日放送されたtvN『私の耳にキャンディ』にて自身のキャンディ「シベリアンハスキー」と
通話するチャン・グンソクの姿が公開された。
シベリアンハスキーはチャン・グンソクと電話をしながら積極的な姿を見せ、これにチャン・
グンソクは「誰なのか本当に気になる」と話した。
自分よりも年上であると考えたチャン・グンソクは「ヌナ(年上の女性の呼称)が好きだ」と
話し、これにシベリアンハスキーは「今手が熱くなるところだった」と驚いた。
続けて「早く結婚がしたい。相手がいれば結婚したい」と結婚に対する気持ちを表したチャン・
グンソクは「結婚せず一人で生きることも格好良いとは思う。でもその後さびしくなりそうだ」
と正直な心情を伝えた。
チャン・グンソクは理想のタイプについて明かしたりもした。チャン・グンソクは「僕は女性ら
しい女性が理想のタイプ」だと付け加えて恋愛と結婚に対する考えを告白した。
元記事チャン・グンソク、突然見せた愛嬌にマネージャーたちが“困惑”
「私の耳にキャンディ」でチャン・グンソクの愛嬌が雰囲気を凍らせた。
8日夜に韓国で放送されたtvN「私の耳にキャンディ」で、チャン・グンソクは“シベリアンハス
キー”と秘密の通話を楽しんだ。
チャン・グンソクは鍋料理を心を込めて準備し、10年以上共に仕事をしてきたマネージャーたち
と食事をした。楽しい雰囲気にキャンディを思い出したチャン・グンソクは、映像を撮りながら
赤ちゃん言葉を喋って愛嬌を見せた。
マネージャーたちは予想できない状況にびっくりして真顔になり、チャン・グンソクは愛嬌を
終えた後に慌てて表情を固めた。
元記事「私の耳にキャンディ」チャン・グンソクの2人目のキャンディは女性芸人チャン・ドヨン!彼女が伝えたかった言葉とは?
チャン・グンソクの2人目のキャンディは、女性芸人のチャン・ドヨンだった。
8日に放送されたtvNバラエティ「私の耳にキャンディ」では、チャン・グンソクのキャンディ
こと“シベリアンハスキー”の正体が、チャン・ドヨンであることが明らかになった。
2人が最後の通話を迎えているなか、一人っ子のチャン・グンソクは、“ハスキー”のことを実
のお姉さんができたかのように終始うれしい表情で彼女を「ヌナ(=お姉ちゃん)」と呼んでいた。
お互い心の内を語りながら深い会話を交わした2人。そして、次のキャンディにバトンを渡すこ
とになったハスキー(チャン・ドヨン)は、チャン・グンソクとの電話が終わったあと、制作陣と
のインタビューの時に正体を明かした。
彼女はチャン・グンソクと携帯電話のバッテリーが切れるところまで話し続けた感想を語った。
「正直に話しますと、私が思うチャン・グンソクという人のキャラクターがありました。とこ
ろが通話をしているうちに、この子は“私がみてきた姿が全部ではなかったんだ”と思うようにな
りました。ある人が自分に対する先入観を話す時、顔色をうかがうと言ってましたから、なんだ
かむしゃくしゃしましたね。私もそういう先入観を持っている人なのに…。だから“あなたがやり
たいようにもっとやって”って、その言葉を必ず伝えたかったのに、それを言えなかったのが
残念です」とチャン・グンソクの心を覗いたチャン・ドヨンは、最後に「ヨンソガ~(=こいつ。
ここではチャン・グンソクの愛称)私もあなたにとってもとても会いたかったし、会ってもっと
会話もしたかったけれど、この番組のルール上、残念ながらあなたのシルエットだけで満足して
帰るよ」と愛情を込めたメッセージを伝えた。
一方、この日のエピソードでは、チャン・グンソクが手料理の腕を振るう場面も見られた。
特に、第1話から慣れた感じで“ひとりごはん”を食べる彼の姿は、最近韓国社会で増えている
シングル族にも共感を与えつつ、親近感を感じさせた。
小さな鍋にインスタントラーメンを入れて調理して食べたり、材料の下ごしらえからソース
作りまで、手ぎわよく野菜炒めを完成する“コックさんチャン・グンソク”をみせてくれた彼は、
ニュージーランドでの留学時代、ワーキング・ビザをとるために調理師資格の勉強で毎日母と
料理をしていたという。いつか調理師試験にも挑戦してみたいと、料理に対する格別な愛情を
表した。
そして、この日の番組では、チャン・グンソクが日本のミルフィーユ鍋を作り、大切な人達に
ご馳走するサプライズ晩餐を用意する場面が見られた。特に、ここでは、“料理がうまいセクシ
ー男”の魅力を放つチャン・グンソクに、ハスキー(チャン・ドヨン)が愛嬌をみせてほしいと
リクエストし、これに彼は「ヌナぁ~ヌナぁ~ポゴシポ~(お姉ちゃん、お姉ちゃん、会いたい
よ)」とキュートな愛嬌をみせつつ、さらには「*ナ、クンコト、キシン、クンコト」も披露して、
笑いを誘った。(*私、お化けが出る夢みたよをわざと赤ちゃんみたいな発音で言う流行語)
一方、チャン・グンソクのさまざまな魅力とともに、彼の素顔が見られる「私の耳にキャンディ」
は、次回チャン・グンソクが一人キャンプに行って3人目のキャンディと通話するストーリーを予
告した。
(※「私の耳にキャンディ」は、10月24日(月)よりMnetにて日本初放送スタート!詳細はこちらへ http://bit.ly/2cuOkFt)
元記事シナリオがあるのはわかってるけど、ぐんちゃんがキャンディに会いに行くところ、
キュンキュンした~(〃∇〃)
でも、今回は事務所で、スニちゃんも見れたし、汗かきまくりのぐんちゃんも見れたし、
赤ちゃん言葉の可愛いぐんちゃんも見れたし、満足した~。
で、次回・・・・・・・年下ヨジャ・・・・・・
見たくない~(。>0<。)