毎日何かとバタバタして、やっぱりブログを毎日書くのは無理っぽい。
ま、書くことはぐんちゃんのことより自分のことばかりだし、別に書き留めておかないと
行けないこともないしね。
今日のカレンダーをめくって、久しぶりにファンミのことを思い出した私。
こちらは2016年7月2日ソウルであったIts Show Timeの時のものです。
ぐんちゃんとの思い出で唯一、トラウマになっているファンミ。
テバクが終わった後、いろんな意味で心配していて、ドキドキしながら挑んだファンミ。
しかも当日会場にギリギリ駆け込み、翌日の5時にホテルを出るという、
ソウルに数時間しか滞在していなかったというね、強行1泊2日のソウル旅行。
帰りの飛行機、周りにたくさん人がいたのに、ワンワン号泣したわ。
翻訳機があれば、それほどでもなかったかな、
とにかくアウェイ感が半端なくて、ぐんちゃんに失恋したような悲しい思い出。
ぐんちゃんの顔もね、この時は「ぐんちゃんじゃない!」そう思ってました。
そして、DVDは買ったものの、1度は友達の家で見ただけで、
自分では一度も見たことがなかったの。
今日、カレンダーをめくって、その流れで、今なら見れるかな・・・・・・って
ちょっと見てみたんだけど。
やっぱり無理。
私的にはこれはぐんちゃんじゃない。
テバクはぐんちゃんが覚悟を決めて選んだ作品だったんだろうし、
気持ちの入れようは、半端なかったんだろうな。
ストーリー、最初の方はすごく面白かったのに、途中からちょっ変な展開に?
脚本が視聴率に踊らされて、どんどんおかしくなったような・・・・ね。
でも、これでぐんちゃんは賞をもらったんだし、頑張った甲斐あったね。
そして、この頃の面影はいつのまにかなくなっていて、ほっと安心。
うなぎはぐんちゃんでいつも一喜一憂だよ💦
これからは心配事がありませんように。
キャプって見たけど、、、、、💦




