[公式立場]チャン・グンソク、ナヌム写真展通じて7千5百万ウォン寄付。。6年目先行
[OSEN=キム、ボーラーの記者]俳優チャン・グンソクが2012年から今年まで6年間、善行を続けてきて
いる。これはファンクラブの助けのおかげで可能なことだった。
チャン・グンソクの公式ファンクラブクリジェイは過ぎた1日から3日まで3日間、ソウル龍山区漢南洞
ブルースクエア四角いギャラリーで'2017チャン・グンソクの誕生日記念分かち合い写真展'を主催した。
今回の分かち合い写真展は2日と3日の両日間行われた'2017 Cri-Present in Seoul'ファンミーティン
グの期間に合わせて進められ、およそ7千5百万ウォンが集まり、和やかさを増した。
分かち合い写真展は、この1年間、チャン・グンソクの活躍ぶりを撮って展示する公式ファンクラブの
行事で、彼に誕生日プレゼントを与えようとしているファンが写真展の入場料と募金額を寄付金を
伝達する。チャン・グンソクは同日、会場を訪れて観戦に参加しており、現場を訪れたファンに愛情が
たっぷり含まれた人事を渡した。
'2017 Cri-Present in Seoul'最後の日,ファンたちはチャン・グンソクに分け合い写真展寄付パネルを
伝え、意味深い成熟したペンムンファに先頭に立った。特に募金額すべてが'俳優チャン・グンソク'と
いう名で寄付され、助けが必要な所に大切に使われる計画という話だ。分かち合い写真展の収益金
は南山園、愛のカタツムリ(聴覚障害児童の手術支援)、ダムウ会(胆道閉鎖患者の手術)、エシンパー
ク(捨て犬飼料支援)に伝達される。
先立って、チャン・グンソクのファンたちは2012年チャン・グンソクの誕生日を記念した'926イベント'で
ファンとチャン・グンソクがそれぞれ926万ウォンずつ南山園に寄付したのを皮切りに2013年にもチャ
ン・グンソクとファンが1000万ウォンずつ、計2000万ウォンを、2014年に開かれた写真展の収益金全
額の1620万ウォンを寄付した。
さらに、2015年には3400万ウォン、2016年には5000万ウォンの寄付金を役に必要なところに渡した
ことがあり、ファンクラブ先行の模範ケースに挙げられている。今年まで6年間、善行を続けてきてい
るわけだ。
毎年分かち合い写真展に参加する人員はますます増えており、海外でもチャン・グンソクの誕生日
にはプレゼントの代わりに寄付する文化が定着して意味を加えている。今年、中国のファンはミリオ
ンフォレストプランにチャン・グンソクが生まれた年の'1987本の木を寄付'したという消息を送ったりも
した。
だけでなく、ファンは毎月定期的に南山園とエシンパーク二ヵ所でボランティア活動も実践している。
これに南山園では、今年の子供たちのために竣工する講堂の名称を'チャン・グンソクホール'に指定
したいという意味を伝えた。チャン・グンソクはこれからもファンとの先行を開く予定だ。
チャン・グンソクのファンクラブ、今年も誕生日を記念して写真展を開催…イベントに本人登場
チャン・グンソクがファンと共に特別な誕生日を過ごした。
1日から3日までソウル龍山(ヨンサン) 区漢南洞(ハンナムドン) にあるブルースクエアのNEMOギャラ
リーでは、チャン・グンソクのファンクラブCRI-Jが主催した「2017 チャン・グンソク誕生日記念分かち
合い写真展」が開かれた。今年で5回目を迎えた今回の写真展は2日(土)、3日(日) の2日間行われた
「2017 Cri-Present in Seoul」ファンミーティングの期間に合わせて行われた。
チャリティー写真展は、1年間のチャン・グンソクの活躍を写真に撮り、展示する公式ファンクラブの
イベントで、彼に誕生日プレゼントをあげようというファンが寄付金を送り、写真展の入場料と募金額が
寄付金として使われている。今回の募金額はなんと約7500万ウォン(約750万円)。この日のイベントに
もチャン・グンソクが出席し、現場を訪れたファンに愛情を込めた挨拶を伝えた。
写真展の収益金は南山院(ナムサンウォン)、愛のカタツムリ(耳の不自由な子供たちの手術支援)、胆
友会(胆道閉鎖患友手術)、エシンドンサン(飼い主のいない犬へのドッグフード支援) にチャン・グンソ
クの名前で寄付される。
チャン・グンソクのファンはこれまでチャン・グンソクの誕生日を記念して様々な機関に寄付をしてきた。
写真展に参加する人員は毎年ますます増えており、海外でもチャン・グンソクの誕生日にはプレゼント
の代わりに寄付をする文化が定着し、さらに意義深い。
これだけでなくファンは、毎月定期的に南山院とエシンドンサンでボランティア活動もしている。これを
受け、南山院では今年子供たちのために建てる講堂の名称を「チャン・グンソクホール」に指定したい
という意思を伝えたという。
5回目のチャリティー写真展でファンと共に意義深い誕生日を過ごしたチャン・グンソクは、これからも
ファンとの善行を続けていく予定だ。
ぐんちゃんの名前のホールができるって、素晴らしい。
この中のお金がわずかなものでも自分のものだってことが、嬉しい。
来年も再来年も、ぐんちゃんが参加しなくても、このイベントが続きますように。
そして、私も来年も参加できますように。

