MVも公開されたので、もういいのかな?
もう公開されてるから、どんな撮影だったのかなーというのはもうわかってるし、
今更?な気もしますが、自分用の記録のためにも書いておきますね。
忘れないうちにね!
ちょっと脱線もしますがお暇な方は読んでね。
6月28日は、ぐんちゃんのアルバム「Voyage」 リード曲、まさに 「Voyage」の
ミュージックビデオの撮影のエキストラに行ってきました。
場所は都内某所となっていましたが、
もう書いていいのよね、横浜でした。
「YOKOHAMA Bay Hall」
Zeppを小さくしたようなライブ会場でした。
私にはすごく便利な場所です。
だって、東京よりも家に近いもん。
そして、募集要項には集合時間は10時ということでしたが、
実際は10時から14時に受付をすまし、14時に再集合と、かなり時間に余裕がありまして、
私はうな友さんと待ち合わせて、11時過ぎだったかな?に受付をしました。
当日の服装については、ドレスコートとして、
「ホワイトカラーを基調とした夏っぽい衣装でラフすぎない恰好」 と書いてありまして、
会場に行くと、白い服の人でいっぱい。
受付では、当選メールと免許証を見せて。
その次に席を決めるクジを引きました。
私はご存じのとおり
この順番に会場に入って、好きな場所を選べるという。
なので、私は500人中38番と、かなりラッキーな位置に。
実際はね、500人とちょっと当選していたらしいの。
でも都合悪くなって来れなくなった人もなかにはいただろうから、
やっぱり500人くらいだったのかな?
会場は1100人は入れるって書いてあったので、全員来ても入れたんでしょうけど。
受付を済ませて一旦中華街に出て、食事。
今回はフィギュアのお友達が2名当選されていて、ご一緒していただきました。
向かったところはぐんちゃん足跡 景珍楼
2階で食べましたが、ほぼウナギ、みたいなことになっていて。
白い服きたおばさんばかり(-。-;)
そしてタクシーで会場に戻って。
そのタクシーの運転手さん、
「今日は、白い服を着た人をたくさん乗せてる。」と。
うなぎはみんな中華街に出て、ぐんちゃん足跡のお店に行って、そこからタクシーで
会場に行く。
やっぱり同じ行動をしてたようで(笑)
14時に再集合して、番号順に並んで。
そこですでに1時間は並んで待ったかな。
15時にやっと順番に会場に入って。
入り方はZeppと同じ感じで。
Aの1~50が最初。
ステージの花道のところを囲みます。
ステージから花道があって、どうやらぐんちゃんはその花道のところで歌うらしいので。
みんな最前列から場所とって、私もまだ最前列に場所をとることができたんだけど、
花道の先端で歌うとなると、ステージに近い花道の私は背中しか見えない?ってことで
移動して、先端の前から2~3列目くらいのところを確保。
Bの後ろの方やEとなると、もう私の場所からは全然見えなくて、実際がこんな感じだったのかは
不明ですが、たぶんこんな ↓
赤〇が私。
柵のまったくない花道の近さったら。
こんなところで、ぐんちゃんが歌うのを見れるんだー(灬ºωº灬)
隣のうなぎさんとキャーキャー言って盛り上がりました。
仲良くなった新潟のうなぎちゃん、連絡先聞けばよかったなー。
次々とうなぎが入ってきて、周りを囲んで。
そして、私は段々と前に押されて、後ろの様子が見えないようになってしまって。
Zeppと違ったのは、柱があったりして、全体をきれいに見渡せる感じではなかったこと。
なので、後ろの方の人がどんなだったかまったくわからず。
会場はZeppのように、段になっていて、後ろの方の人も見やすいようにはなっていた
みたいだけど、やはり前の方の私たちと比べると、かなり遠かったような?
全員が入ると、いろんな説明があって。
トイレ休憩や水を飲むなど、全員を休憩ってことにすると、かなり時間がかかるから、
各自好きな時に行ってよしと。
隣の人に断って、席を確保してもらって、トイレに行きました。
ペンライトは、持っている人は持ってくるようにと当選メールに書いてあり、
会場でも販売されていて、そこには
「ペンラを持っていると映る確率が高い」ようなことが書いてあって(笑)
でも、実際はというと、最初に全員でペンラを振ってみたのを監督さんが見て、
「ごちゃごちゃするから、半分くらいは手を振ることにしましょう。」とあっさり(;´・ω・)
私は重たいからペンラをやめて、手を左右に振る方にしたんだけど、それでも
ずっと手を振るって、かなり疲れるんですよー💦
で、私は手の担当なのに、時々間違えてペンラを振ってみたり(;´∀`)
最初のうちは、ぐんちゃんは出てこずに ( 会場入りは早かったのに(;´・ω・) )
代役のスタッフさんを見ながら曲に合わせて手とペンラを振って。
それでも、初めて聞くVoyageに、みんなのテンションは上がって、かなりの盛り上がり(笑)
スタッフの方たちも、みんな面白くて、
一人ズボンのお尻が派手に破けていた人がいて、ガムテープで止めてあるの。
ガムテープの間からパンツ見えてるし。
その人のおかげでかなり面白くて、全然疲れを感じないくらい楽しかったな。
いや、やっぱり、立ちっぱで、足はかなり疲れましたね、(;^_^A
そして、ぐんちゃんが登場したのは16時は過ぎてたかな?
もう記憶もあいまい。
でも、登場したとたん、すごい盛り上がったのは間違いなく。
最初にちょっとおしゃべりしてくれて。
テレビでやっていた、うなぎから手紙をもらったーというとこらへんですね。
歌ったのはフルで5回とサビ1回。
MVだし、ぐんちゃんも動きが派手だから、すごーく近くまで接近キャ━━(#゚ロ゚#)━━ッ!!
顔が、そこまで来た! って。
手を伸ばせばほっぺさわれるくらいな近さっ( ゚ ▽ ゚ ;)
ぐんちゃんのシャツの黒い紐がつかえそうになって、思わず手を引っ込めたし💦
やばやばやばーな体験でした。
ね、分かるでしょ。
ステージすぐ近く![]()
ぐんちゃんは、1回歌うたびに、はけて、カメラチェックがあって、OKなら
次のパターンで撮る、みたいな。
そのたび、SP小池君が登場して、しっかりとエスコート。
撮影はぐんちゃんの正面からとか、後ろからとか、何パターンも撮るんですよ。
で、なぜかどれも一発で
「監督から、最高!を頂きましたー」ということで、やり直しは一度もなし。
何度もやり直しがあればよかったんだけどなー💦
さすがぐんちゃん。
説明を受ける姿も素敵で(灬ºωº灬)
一回で理解して、 「はい」 と。
「え ? ぐんちゃん、もうわかったん?」 みたいな。
そして、イントロが流れると、顔が変わる(笑)
プロなんだから当たり前なんだろうけど、間近で見て、その変わりようにびっくりしたわ。
後ろの人は移動もあって、もうちょっと間を開けてとか、いろいろと指示があって、
何パターンも撮るから、次はいい場所に移動できる可能性があります、とかって
スタッフの方は言うんだけど。
でも、結局後ろの人は後ろのままでしたね。
どれくらいの移動があったのか、私の場所ではわかりませんでした。
3回目くらいかな、私の隣の隣の隣に、今回のうなぎを演じる人 上妻未来さんが。
顔はMVに出てるからもうみんなわかってるだろうけど、
それほど美人ではなく(;´∀`)
それでも、おばさんウナギの中に入ると、後光が射してた(笑)
この子がすごくいい子で、私は近くで話を聞いていただけだけど、
周りのうなぎがいろんなこと聞き出すのよね。
で、ぐんちゃんからあいさつにきてくれたとか、ぐんちゃんはSPに囲まれてたから、
遠くからあいさつしたけど、すごく素敵でしたとか、そんな話を。
名前を聞いて、検索したら、Twitterとインスタのアカがあって。
Twitterで、この日のことをつぶやいてたけど、あとから削除してたね、まずかったのかな。
その子のツイを見ると、ロキュメンの後にMVの撮影があったようでした。
ぐんちゃんも一緒だっだのかな、なんて思ったけど、
あのストーリーを想像すると、うなぎだもん、ぐんちゃんとの絡みはなさそうだし、
別撮りだったんだろうなー。
でも、初めての大きな?仕事みたいだったよ。
これから人気出るかなー。
感じのいい子でした。
ぐんちゃんとの共演が終わった後、最後にもう1回 ぐんちゃんが出てきて、
ありがとうのあいさつ。
ぐんちゃんがはけてからの、みんなアンコールの声援がすごかったけど、
これからほかの撮影があるとの監督さんのお詫びで、、、、、、
21時頃まであるかもしれなかった撮影は19時には終わりました。
ぐんちゃんがどれも完璧だったから( ̄ー ̄;
一回やり直しあってもよかったのにねー。
監督さんやスタップのみなさんも、すごく盛り上げ上手だったけど、
うなぎの団結力のすごさったら。
みんなでいいものを作りたい!って気持ちがそうさせたのかなー。
うなぎって、やるじゃん!って思った1日でした。
そして最後に、
この当選は若い子を優先的にとか、うなぎとは別にサクラがいるとか、そんな憶測も
あったかもしれないけど、会場に来ていたウナギは、やっぱりいつものライブで
見かける年齢高めなうなぎばかりでした。
若いのはMVに出てくるウナギとうな男の2人だけ(笑)
やらせはないってことですねσ(^_^;)
撮影中ずっとぐんちゃんと一緒?って思った方もいたかもしれませんが、
ぐんちゃんがいたのは、5曲半と最初と最後のトークのみ。
それでも、今回のエキストラはホントに貴重で幸せな時間でした。
写ってなくても、宝物になるだろうなーと思いました。
うなぎと一緒にMVを撮りたいと言ってくれたぐんちゃんと、それに答えてくれた監督さんたちに、
感謝しかありません。
ありがとうございました。
最後まで読んでくださってありがとうございました。








