テバク14話記事 | めいぷるのつぶやき

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そんな私の日々のつぶやきです。

 

月火とドラマがあるとやっぱりあわただしいですね~。

 

昨日のテバク、朝見て焦った、視聴率下がってる・・・・・・・・

 

ニールセンコリア調べでは

 

町の弁護士     14.1%

 

モンスター       9.3%

 

テバク          8.4%

 

という結果になってしまいました。

 

ところがあとから出てきた記事では11.3%???

 

朝のは間違っていたのか、上がっててよかったと思ったけど、

 

確認してみたら変わらない。

 

調査会社がTNSKのそれも首都圏のみの調査だそうで・・・・・

 

なんだか・・・・・・それで喜ぶのもどうだかって・・・・・

 

すごく下がったから、

 

いや、いや、首都圏では、それもほかの調査会社では違うのよ・・・・みたいな

 

なんか負け惜しみ感満載で私的には全然喜べない感じでした。

 

素直に喜んだウナギさん、ごめんなさい・・・・・・・

 

でもね、うな男君のツイで気持ちが救われた気がしたの。

 

whatever!!! we're enjoying the drama anyway!! and jks is doing great job!!

 

何がどうであれ、とにかく僕たちはドラマを楽しんでるよ!!!それに、ぐんちゃんは

 

ホントにいい仕事してるからね!    訳 by ya-chan

 

もちろんこれからも視聴率は気になるけど、ぐんちゃんはホントいい演技しているし、

 

私たちウナギは毎回すごく楽しんでるもんね。

 

前置き長っ!!!

 

 

 

 

「テバク」チャン・グンソク&ヨ・ジング、出生の秘密が明らかに

 

 

「テバク」が出生の秘密を公開し本格的なストーリー展開に出た。

10日に放送されたSBS「テバク」(脚本:クォン・スンギュ、演出:ナム・ゴン、パク・ソンホ)

 

14話では、兄のヨンスがデギル(チャン・グンソク) という事実を知ることになった延礽君

 

(ヨ・ジング) の姿が描かれた。

この日延礽君は足元を見られてしまった。禁乱廛権(国が公認する商人) を廃止してイ・

 

インザ(チョン・グァンリョル) を切ろうと思っていた延礽君だったが、彼は利を前面に出し

 

た政界において若造に過ぎなかった。結局、禁乱廛権廃止の計画は崩れた。代わりに

 

延礽君は失った職位を再び回復した。

殺人の濡れ衣を被ったまま投獄されていたデギルは、コルサを殺した真犯人がいかさま

 

師ケジャクドゥ(キム・ソンオ) という事実に行き着いた。同じ頃、粛宗(チェ・ミンス) は延礽

 

君を呼び、猟犬になるデギルを呼んでくるようにした。粛宗はデギルと延礽君が兄弟とい

 

う事実も、二人がイ・インザを切りたがっているという事実も全部知っていた。そこで二人

 

をくっつけさせた。結局、デギルは延礽君と共に粛宗の前に立った。

延礽君はデギルの前で、身分も忘れたままひざまずいて座り涙を流す母親の淑嬪・崔氏

 

を見て不思議に思った。これに加え、粛宗が自分とデギルに伝えた話もまた意味深に

 

感じられた。最後にデギルの生年月日は、6ヶ月の未熟児で生まれて死んだ兄ヨンスの

 

生年月日と同じだということまで突き止めた延礽君は、死んだことになっていた自分の兄

 

ヨンスがデギルだという事実を知ってしまった。

その他にもコルサを殺した本当の犯人がケジャクドゥという真実、ソリム(キム・ガウン) に

 

寄せられるケジャクドゥの微妙な感情などが描かれた。これは次の放送にかけたデギルと

 

ケジャクドゥの対決を一段と期待させた。それだけでなく徐々に反乱の計画を育んでいくイ・

 

インザ、消えたタムソの再登場、淑嬪・崔氏を心配する粛宗の気持ちなど、劇の場面

 

場面を細かく満たしていき、視聴者を虜にした。

 

元記事

 

 

「テバク」チャン・グンソク、出生の秘密が明らかに…忘れられた王の息子は大虎になって帰ってくる!

 

 

 

俳優チャン・グンソクが演じるドラマ「テバク」の主人公、ペク・テギルがますます勢いを増し

 

ている。


10日に放送されたSBS月火ドラマ「テバク」の第14話では、王に忘れられた息子テギルの

 

実体が徐々に明かされ、主要人物たちが大きく動揺する物語が描かれた。特に、その中

 

でもっとも視聴者の視線を釘付けにしたのは、テギルが自分の兄であることに気づいた

 

延礽君(ヨ・ジング)。これに加え、今後テギルが自分の秘密を収めたパンドラの箱をどの

 

ように開けるのかが大きな見所になっている。


大虎になって帰ってきたテギルの活躍がドラマの展開に大きく影響されている理由は、

 

彼が絶えない変化を試みているからだ。テギルは延礽君と力を合わせ、イ・インジャ

 

(チョン・グァンリョル)の資金源を遮断するために闘牋房(賭場)を征服し、粛宗(朝鮮の

 

第19代国王)の命令を受け、コルサ(キム・ビョンチュン)を殺した真犯人を捕まえてくると

 

いう命懸けの約束をした。これは刺客であるケチャクドゥ(キム・ソンオ)に殺人をそその

 

かしたイ・インジャを脅かすもう一つの罠になると予想されている。


このように、何もやらなければ変わるものはないということを誰よりも知っているテギル

 

の孤軍奮闘と、数々の逆境にも屈しない彼のキャラクターを見事に表現しているチャン・

 

グンソクの熱演は、ドラマ「テバク」にハマる魅力的な要素として働いている。さらに、魔性

 

の賭博師を演じるテギルには、誰よりも純粋な正義があり、民心はもちろん視聴者からの

 

声援まで寄せられている。


一方、この日の放送では、テギルがケチャクドゥを捕まえるために闘牋房を訪れるエンディ

 

ングが描かれ、目が離せない激しい決戦を予告した。


ドラマ「テバク」は毎週月火夜10時より、韓国のSBSチャンネルにて放送中。

 

元記事

 

 

[昨日何を見たの?] '大当り'チャン・グンソク♥ヨ・ジング、真のブロメンスの誕生

 

5列要約
ゴール士(キムビョンチュン)の殺人の濡れ衣を着せられたベクデギル(チャン・グンソク)。

 

ダムソ(イム・ジヨン)を訪ねて、犯行を追及するが、李麟佐(チョン・グァンリョル扮)の計略

 

であることが明らかになっている。 李麟佐のカードに数を読んだ粛宗(崔民秀)は李麟佐の

 

後を掘り始める。 ヨンイングン(ヨ・ジング)によって逮捕された百代道が罰を受けると、

 

淑嬪(ユン・ジンソ)は大きく怒っている。 この姿を見たヨンイングンは百代道が自分の

 

実兄であることを直感する。 粛宗がベクデギルとヨンイングンに真犯人を訪れるように

 

すると、ヨンイングンは自分の剣をベクデギルに気軽に出してくれる。

 

レビュー


弟が兄を殺人罪で逮捕した。 淑嬪(ユン・ジンソ)に、一名'プレゼント'を渡した李麟佐

 

(チョン・グァンリョル扮)の計略であった。 これが自分に向けているということを直感した

 

粛宗(崔民秀)は苦笑した。 権力による、権力をめぐった頭の戦いは現在進行形だ。

 

淑嬪にはいつも痛かった指であるベクデギル(チャン・グンソク)。ゴール士(キムビョン

 

チュン)殺人事件の濡れ衣がかけられたまま、百代道が罰を受けている瞬間現われた

 

ものは、ほかならぬ淑嬪・だった。 自分に濡れ衣を着せた李麟佐に向かって大きく怒った

 

姿に百代道は、腑に落ちた。 まだ淑嬪が自分の実の母親であることを知らない百代道

 

は李麟佐に対する怒りを増すだけだ。 この姿を見たヨンイングン(ヨ・ジング)はなんとな

 

く百代道が自分の実の兄かも知れないという考えをするようになった。

 

一方、粛宗は李麟佐の後を掘り始めた。 手段と方法を選ばない権力暗闘、プレーする

 

李麟佐の上に粛宗は飛んでいた。 ゲジャクドゥ(金ソンオ)を通じてゴール士を殺してベ

 

クデギルを取っておいたことが明らかになった李麟佐は粛宗との正面対決を暗示した。

 

今のように各自周辺の人物を打ち出しているのではなく、対決が予想され、、この過程で

 

得られるダイナミックな緊張感が期待されるところだった。

 

逮捕された百代道はヨンイングンによって再び釈放されようになり、粛宗はベクデギル

 

にゴール会社殺人事件の真犯人を訪れるように注文した。 逮捕不履行時、ヨンイングン

 

は本人のすべてを放棄と言えるほどベクデギルに対する揺るぎない信頼を見せた。

 

しかし、百代道は、決まった時間内の真犯人を集めることができなければ、家族らの前

 

で斬刑に処するかもしれない。

 

血筋は自分も知らないうちに引くという言葉があるように、ベクデギルとヨンイングンは

 

少しずつ積み上がってきた信頼のおかげで、お互いを頼るようになった。 まるで無言の

 

応援をするように、兄に自分の剣を快く出してくれた弟の姿から真のブロメンスが感じら

 

れた。 最後の、ベクデギルの生年月日に自分の実兄であることを確認したヨンイングン

 

は、万感こみ上げた表情を隠せなかった。 ヨンイングンは兄が死んだと知っていたから、

 

衝撃を与えたこと。自分に冷静なだけの親ではなく別の肉親を会って、今後直面する危機

 

をどう克服していくかが気になる。

 

元記事

 

 

 

テギルの拷問シーンがもっとあるかと思ったら、意外と短かったですね。

 

ちょっと物足りない(笑)

 

テギルのお誕生日は10月6日でしたね、これからはこの日もお誕生日の

 

お祝いしなきゃですね。

 

お誕生日たくさんありすぎて、うなぎ、忙しい~。