昨夜ももうハラハラドキドキの第6話・・・・・・・・・
昨日は残業を終え、バタバタとどんぶりを作って(忙しい時に多いどんぶりもの
)
22時にはPCの前で正座。
1時間、胸が締め付けられる思いで見ていました。
ここまでしないといけないのか・・・・・そんな風にも思ったり、
でも、ぐんちゃんのこの作品にかける意気込みをひしひし感じ・・・・・・
見終わった後の脱力感は何とも言えない。
訳ツイさんのおかげで、なんとなくだけど、意味もわかって、
アボジったら、ちゃんとテギルにいかさまを教えてたんだ~って思ったり、
あんなへびを食いちぎるシーンを見たら、もうぐんちゃんとはキスできないかも・・・・と
思ったり(笑)
マジで食べたよね???
血もリアルだし、あんなへんなものばっかり食べて、病気にならないのかな・・・・とか。
いろんなことを考えてしまいました。
でも、ヘビを食べるとか、肥溜めに落とされるとか、そんなところばかり協調されて、
もっと彼の演技に注目してほしいな~って。
テギルの表情の素晴らしいところ。
ぐんちゃんって、目で語るの上手いよね。
そういういいところがほかの話題で押されてもったいない気がする。
あの蛇のシーンで、チャンネル変えた視聴者もいたんじゃないかな。
頑張ったけど、頑張ったけどね、裏目に出た気がしてならない。
そして、今日は、朝6時半ごろ、ドキドキしてツイで視聴率をチェック。
まだ流れていない・・・・・
NAVERで検索・・・・ドキドキ![]()
え? 3位?
え? 下がった???
朝からどよ~んとした暗い気持ちになって、お弁当さえも作る気にならない。
視聴率とは別に、ぐんちゃんの演技の評価は高い。
それでもやっぱり視聴率・・・・・・だよね・・・・・・
まだまだ序盤、俳優さんたちの士気が下がらないことを祈ります。
ちょっと前置きが長かったね(;´▽`A``
チャン・グンソクの演技力に注目…「テバク」のプロデューサーが激賞
俳優チャン・グンソクに対して、SBS月火ドラマ「テバク」(演出:ナム・ゴン、脚本:クォン・スンギュ) の
プロデューサーが激賞した。
12日、韓国で放送された第6話は、手と足が折れて刃物が刺されたまま、崖から落ちた主人公デギル
(チャン・グンソク) が物凄い生存本能を発揮して生き延びる姿が描かれた。また、チャン・グンソクは
蛇を食いちぎる演技をした。
ナム・ゴンプロデューサーは、「干潟に落ちるシーンや、蛇を食いちぎるシーンも台本に書かれている
まま撮影しました。チャン・グンソクとは最初のミーティングの時に、偽物はやめようと事前に話をしまし
た。チャン・グンソクは新たな挑戦に喜び、現場でも快く演じていました」と伝えた。
続いて彼は、「干潟に落ちるシーンを撮る時は、とても楽しい雰囲気でした。カニを食べるのも、既に
蛇を食いちぎる撮影をした後だったので、大きな負担はありませんでした。蛇を食いちぎるシーンを
撮る時は、現場のスタッフがピリピリしている状態でしたが、チャン・グンソクがスタッフに冗談を言って
雰囲気を和ませました」と述べた。
また、「実際に蛇の皮を剥く時、一気に剥くことができず、2回のテイクまで行いましたが、チャン・グン
ソクは何事もないように一生懸命に演技をしていました。その姿を見たスタッフたちは、全員で拍手を
送りました」と褒めた。
彼は、「チャン・グンソクは、本当に凄い俳優です。肉体的、精神的にも非常に疲れている状態にもか
かわらず、現場でいつも熱心に目をキラキラさせています。先輩俳優や、スタッフにも非常に礼儀正
しい姿に大きな感銘を受けました。地獄の果てに落ちたデギル役を物凄い情熱で演じているチャン・
グンソクが今後どのくらい成長するか、僕も一人の視聴者としてドキドキしながら期待しています」と
付け加えた。
失墜『テバク』 起死回生のシナリオ
国ではKBS、MBC、SBSといった地上波3局が、ほぼ同時間帯にドラマを放送しているため、
視聴率の推移に対する関心は日本よりも高い。当然、チャン・グンソク主演作『テバク』も同時間帯
放送のKBS『町の弁護士チョ・ドゥルホ』、MBC『モンスター』との視聴率争いが注目されている。
ライバルはパク・シニャン
チャン・グンソクが久しぶりにドラマ出演を果たすということで、放送前から大きな注目を集めてきた
『テバク』。前評判通りに初回は同時間帯ドラマで首位の座を射止める好発進を決めた。
しかし、話数が進むにつれて、大物俳優パク・シニャン主演作『町の弁護士チョ・ドゥルホ』に押されて、
トップの座から失墜してしまった。
『町の弁護士チョ・ドゥルホ』は、検事からホームレスにまで失墜した人物が町の弁護士として再起する
波乱万丈なストーリーと、スピーディーな展開が好評を博している。
確かに『町の弁護士チョ・ドゥルホ』は面白い。名優パク・シニャンの熱演も相まって、これからも
『テバク』最大の敵として立ちはだかることは間違いない。
しかし、『テバク』もライバルの独走を指をくわえてみているわけではない。むしろ、史実と創作を巧みに
融合させた緻密なシナリオと、新たな姿を見せるチャン・グンソクやチョン・グァンリョル、チェ・ミンスと
いったベテラン俳優たちの高い演技力は、これからの巻き返しに大きな期待がもてる。
蒔いた種が芽吹く後半が勝負!
『町の弁護士チョ・ドゥルホ』の売りでもあるスピーディーな展開は、物語に制約のない現代劇ならでは
だろう。
一方の『テバク』は、時代劇という枠組みである以上、歴史を踏み外せば大きな批判が起きる。その結
果、丁寧な歴史とのすり合わせを行なう影響で、どうしても展開を早めることが難しい。
むしろ、時代劇の本領はある程度の“積み重ね”が終わった後半に入ってからだ。
特に、1~2話をかけて描かれたテギル出生の秘密。史実では死んだとされる王子の存在が、物語に
どう影響するのか。歴史を知っているからこその楽しみがある。
また、『テバク』の見どころは何といっても、出演俳優たちの熱演にある。特に俳優チャン・グンソクの
新境地が見逃せない。
チャン・グンソクの演技で称賛したいのは、なによりも“眼差し”だ。彼の“眼差し”はセリフ以上にテギル
の心情をうまく語っているのだ。
「目は口ほどに物をいう」
チャン・グンソクは『テバク』を通して、俳優として一段上のステージに成長した。それが、チェ・ミンスや
チョン・グァンリョルといったベテラン俳優たちの重厚な演技に負けていない。そして、登場人物たちが
実に生き生きとして、まるで実際にその場で見ているような錯覚さえ覚える。
実際、韓国『テバク』公式ホームページにも、「70分が1分のように感じました」「あぁ、『テバク』が
1週間ずっとやればいいのに……」といった熱狂的なファンの声も多く上がっている。
王者から挑戦者となった『テバク』だが、蒔いた種が芽吹いてくる後半こそ本当の勝負になる。ライバル
は強大だが、応援を続けていきたい。
キャプも撮らなきゃ~と思ってるけど、なかなか時間がなくて。
週末に頑張ろう。
お風呂のシーンとか(///∇//)
でも、あんなに痛めつけられたのに、お風呂の裸が傷一つないって、やっぱり
おかしいよね(^▽^;)


