テバク5話記事 | めいぷるのつぶやき

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そんな私の日々のつぶやきです。


昨日はもう見てるのが辛いくらいの内容で・・・・・・


もう、なんて言ってよいのやら(T_T)


ここまでやる男だったんだね。



≪ドラマNOW≫「テバク」チャン・グンソク、イ・ムンシクの墓に行き復讐を誓う



11日に放送されたSBSドラマ「テバク」では、テギル(チャン・グンソク )がマングム(イ・ムンシク)の墓に


行く姿が描かれた。

インジャ(チョン・グァンリョル)は「お前の父さんの遺体は家の後ろの丘の日当たりの良い場所に埋めた


から、真心もってあいさつするようにしろ」と言ってテギルを怒らせた。

しかしインジャを刺激できないまま、こっぴどく叱られて追い出されたテギルは、その後父親の墓に向


かった。

テギルは「父さんの息子ケットンが来たぞ」と泣いた。墓前でマッコリを飲みながらテギルは「父さん、


覚えてる? 父さんと僕とばあちゃんと雌鳥を持って朝鮮じゅうを回る時が本当に楽しかったんだ。


そうだろ、父さん」と言った。

またテギルは父親の無念の死に復讐をすると誓った。



元記事


「テバク」チャン・グンソク、役者魂をみせる渾身の演技に視聴者は息を呑む



王になる運命で生まれた男の“天運”とは…


矢に撃たれ、刀に刺され、崖っぷちで落とされ…。俳優チャン・グンソク(28)が、これまでみたことのない


極限の受難記を披露した。


11日に放送されたSBS月火ドラマ「テバク」(脚本:クォン・スンギュ、演出:ナム・ゴン)の第5話では、ペク・


テギル(チャン・グンソク)が闘牋場(賭場)の女店主ホンメ(ユン・ジヘ)によって、父マングム(イ・ムンシク)


を殺した者がイ・インジャ(チョン・グァンリョル)であることを知った。


憤りを抑えきれず、イ・インジャのところへ駆けつけたテギルだが、イ・インジャは「この私に復讐したいな


らまずは大虎になれ。私に勝てるくらいの力を養ってからくるが良い」という言葉で、テギルを相手にさえ


しなかった。


むしろホンメに殴られ帰ってきたテギルは、父の墓前で嗚咽しながら復讐を誓った。その後、弓を持って


イ・インジャの家を訪れたテギルは、必ず彼を殺す覚悟でがむしゃらに突っかかったが、完璧に制圧され


ては、逆に崖の木に縛られ矢に撃たれる危機にあった。


しかし、イ・インジャもテギルの天運には適わなかった。イ・インジャが撃った矢は、テギルが胸のところ


にしまっておいた銭に命中。その銭とは、以前イ・インジャがテギルにあげたもので、自分がテギルを


生かした結果になった。これにテギルは、イ・インジャに自分が刀に刺され、崖っぷちから落とされても


生き延びたら、父の墓前で土下座をして謝罪するという賭けをした。


そして、クライマックスのシーンでは、崖っぷちから飛び降りたテギルが川に流され、とある干潟に体が


はまったまま生き延びている姿が見られた。そしてテギルの前には、朝鮮最高の剣客キム・チェゴン


(アン・ギルガン)が現れるもう一つの運命的な出会いが描かれた。


ドラマ「テバク」は、王に捨てられた息子のテギル(チャン・グンソク)と、彼の弟である延礽君(ヨ・ジング)


が、命と王座、愛をかけて繰り広げる世紀の賭けを描く作品。朝鮮時代を舞台に、ユニークな素材と


歴史的な背景、脚本家の想像力が巧妙に合わさったファクション(faction)時代劇だ。毎週月火夜10時、


韓国SBSチャンネルで放送中。



元記事 (こちらの動画もあります)




「テバク」チャン・グンソク、チョン・グァンリョルに賭けを提案“僕が死ななかったら…”



ペク・デギル(チャン・グンソク) がイ・インザ(チョン・グァンリョル) に賭けを提案した。


11日に韓国で放送されたSBS月火ドラマ「テバク」(脚本:クォン・スンギュ、演出:ナム・ゴン、パク・ソノ)


でデギルはイ・インザの弓に撃たれたが、死ななかった。


自身を殺そうとするイ・インザにデギルは賭けを提案した。デギルは「僕が崖から落ちても死ななかった


ら、そのときは僕の父(イ・ムンシク) の墓の前で土下座して謝罪しろ」と言った。


これに対してイ・インザはその賭けに応じ、デギルを刀で切って崖の下に落ちるデギルを見つめていた。



元記事



'大当り'チャン・グンソク演技こんなに上手だったのか? "ホセナムNO"視聴者の好評



'大当り'チャン・グンソク熱演に視聴者の好評が続いている。

'大当り'チャン・グンソクは11日に放送されたSBS'大当り'5回でヨ・ジングと熾烈な対決構図を繰り広げた。


'大当り'チャン・グンソクとヨ・ジング、イム・ジヨンの三角関係も視聴者の視線を引いた。

特にベクデギル(チャン・グンソク)は李麟佐(チョン・グァンリョル扮)によって崖っぷちで落ちたが、幸いに


命を救った。 李麟佐に復讐の刃を行くベクデギルの姿は緊張感を与えた。

'大当り'チャン・グンソクの熱演に、視聴者らは"チャン・グンソク刀をすって演技するように""チャン・


グンソク時代劇の演技すごい""子役出身だからか煙ハナンよくできるね""驪州演技は何故こうなって


る? イム・ジヨン出ると、腹が立って仕方がない"などの反応を示した。


、同日放送された'大当り'は視聴率は全国平均9.2%で'町の弁護士と趙ら号'に2位を占めた。


元記事




しかし、ほんとにすごい。


命かけてる・・・・・そんな気がした5話。


残念ながら視聴率に繋がってないけど・・・・・・・・今夜こそ、視聴率が上がると信じてる・・・・


テギル、ファイティングー