チャン・グンソク、バースデーを大阪で。ZIKZIN FESで26歳に。
チャン・グンソクが、8月3、4日、『夏のインドアフェス<ZIKZIN fes.>』を、インテックス大阪で開催した。会場に
は、EXPO ZONEと称した会場が設けられ、彼の写真と一緒に写せるコーナーや、オリジナルブランドのショップも
あり、まさにチャン・グンソク一色の真夏のフェスだ。
12時から始まったソロライブ「Indian Summer」では、「行くぞー!大阪!」という声で登場し、『Nature boy』を歌い
始めると、ファンは総立ちに。
「みんな、何時から来たの?朝5時?信じられないよ~。オレ、3時くらいに寝ちゃった。9時に起きて、緊張してた
んだよね。今日のフェス、楽しんでいってください」とあいさつした。
初日の8月3日は、5月29日に発売されたセカンドアルバムから初めて歌う曲も多く、「オレは緊張しないんだよ」と
いって、膝をガクガクさせるユニークなしぐさを見せ、観客を笑わせた。
8月4日は、バースデー当日とあって、ライブビューイングで全国57館の映画館にファンおよそ1万人が集結、ライ
ブ中継が行われた。『My Precious』を、「マイバースデー」に変えてファンと一緒に歌い、さらにダンサーたちがサ
プライズでケーキを用意。会場全体に『Happy Birthday to you』がこだました。
チャン・グンソクは、「日本で特別な日を迎えられてよかったです」と感激の様子を見せ、
会場の6000人と合わせて、16000人ものファンが、彼の25歳の誕生日を祝った。
途中、『Rain』では、後方の観客にも見えるようにと、中央に設けられたステージに移動。アコースティックギター3
本によるしっとりとしたバラードを歌い上げるなど、終始ファンへの心配りを見せつつ、計14曲を歌い上げ、2日間
で、約12000人が彼の甘い歌声に酔いしれた。
なおこのイベントは、8月24、25日、関東の幕張メッセでも行われる。
取材・文:西元まり
チャン・グンソク、TEAM Hで会場を熱狂の渦に
チャン・グンソクが、友人であるDJ BIG BROTHER(Kurt Jung)と一昨年結成し、昨年日本デビューしたユニット、
「TEAM H」。Hとは、双方の出身大学である漢陽(ハニャン)大学校の頭文字をとったものだ。
彼らが、8月3、4日、インテックス大阪で行われた『夏のインドアフェス<ZIKZIN fes.>』で、夜6時から「スペシャ
ルショー ELECTRICAL SUMMER」を開催した。
3日、大音響に包まれ、ボクサーのいでたちで戦闘モードで登場した二人。会場の中央に設けられたステージの
DJカウンターから、『What is your name?』『我慢するだけ我慢した』などの重低音のビートを次々繰り出してゆく。
約6000人のファンを立て揺れで躍らせて、会場は完全にクラブと化した。
チャン・グンソクが「ビキニはどこにいる!?」と会場に問いかけると、ビキニファッションのファンたちがアピール
し、彼が観客」の中へと入って水鉄砲をかけまくると、ますます会場はヒートアップ。左手にはレーザービームが
発射されるグローブをつけてファンを照らしたり、テープが発射されるバズーカ砲を手に、会場を回った。
『Beautiful Change』では、襟と袖が光るジャケットを着て、「今日は大阪がとても熱い!」とシャウト。『Party
Tonight』では観客も一緒に歌った。またBB(BIG BROTHER)は、「TEAM Hのファンの方、とてもエネルギーがす
ばらしい。私が日本に来たら、エネルギーをいっぱいもらいます」と、まだおぼつかない日本語であいさつした。
4日は、チャン・グンソクの誕生日を祝って、男性ダンサーたちがビキニ姿でセクシーダンスを踊るというサプライズ
企画もあり、会場の興奮も頂点に。最後まで2時間、ノンストップでクラブサウンドはファンたちを興奮の渦に巻き
込んでいった。なおこのスペシャルショーは、8月24、25日、関東の幕張メッセでも行われる。
取材・文:西元まり
今日は女性自身の発売日でした。
一応本屋さんに行って、チェックしたけど・・・・・・
表紙にも書いてあるし期待して開いたんだけど、1ページだけ(;´▽`A``
390円だけど・・・・・・立ち読みで終わりました。
田原さん、ミアネ・・・・・・



