「Numero TOKYO」 | めいぷるのつぶやき

めいぷるのつぶやき

韓国が大好き❤️
韓国ドラマ大好き❤️
俳優チャン・グンソクさんが大好き❤️
BTSキムテヒョンが大好き❤️

そんな私の日々のつぶやきです。

8月28日発売の雑誌「Numero TOKYO」10月号の特別別冊付録は、一冊まるごとチャン・グンソク。20ペー


ジにわたる大特集で、世間が抱く“オレ様”なキャラクターとは異なる意外な素顔が明らかとなった。


フォトグラファーのレスリー・キーが撮影したセクシーなビジュアルは文句なしの美しさだが、それ以上に


驚かされるのは「プライベートを大公開!チャン・グンソクの“お宝”デジカメ日記」。本人が撮影したプライ


ベートショットの数々によれば、なんと今年5月、発売したばかりの自身の1stアルバム「Just Crazy」を自


腹で50枚購入し、サインを入れ、東京の街で自ら配り歩いたというのだ。「いい曲はみんなに聴いてほしい


から」。いつも世間の予想を覆す、その“自由人”な行動の真意とは―。


「僕はみんなと同じひとりの人間」

2009年、ドラマ「美男<イケメン>ですね」で究極のハマり役を演じ一躍大ブレイク。昨年4月にリリースし


た歌手デビューシングル「Let me cry」、1stアルバム「Just Crazy」は共にオリコン1位を獲得。ここ数年の


劇的な活躍ぶりが目立つ彼だが、現在に至るまでには子役時代の苦労があった。

誌面のロングインタビューでは、5歳で芸能界入りし「子役大成せず」というジンクスに悩まされた自らの過


去を「周りの先輩方の目をいつも気にしていたので、ずっと自分の考えというものがなくて」と振り返る。20


歳を迎えた頃、ようやく「今の人生に僕の意思はあるんだろうか」「自分の人生も大事にしたい」という思い


が強くなり、「『自由人』ということを意識するようになりました」。自らを表現する「自由」を考えた末にたどり


ついたのは、「芸能人ではなく、アーティストになりたい」という答え。以降、俳優・歌手・MC・DJ・映画製作


と、あらゆるジャンルに飛び込む今のスタイルが完成したのだという。

このほか誌面ではかねてより夢として掲げてきた“世界征服”についてや、ファンへの思い、具体的なビジ


ネス計画、結婚観など、25歳の男性としての素顔が赤裸々に語られている。「僕は芸能人と思われるより


も、みんなと同じひとりの人間だと思ってもらいたい」。ファンはもちろん、そうでない人も彼の人間的な魅


力にハマってしまうに違いない。(モデルプレス)


Asi-Pri  JKS


Asi-Pri  JKS

元記事



やば素敵なんですねど~(///∇//)


明日届きますようにラブラブラブラブ