鈍感な人
私には隙があったみたい
気付くべきだった
彼が私を好きになっている事を
ご飯誘われ、和食レストランで食事

病み上がりの私は鍋焼きうどんで軽く胃を刺激したけど、その間の会話は今思い出すと彼の気持ちがあらゆる場所に出てきてたのね
自分の鈍感さに苛立ち
一緒に居ると楽しいのは間違いないけど、それは友達としてなのか、女としてなのか気付いてなかったよ
毎日メールくれるし、いつも心配してくれてる
でもそれは私がチョコマカ自由な人だからだと思ってたけど、最近は送られてくるメールから気持ちが溢れていたみたい
優しすぎて、格好良すぎる人だから、私の事なんか見てないと思ってたけど、結果『男と女の友情』は存在してなかったみたいね
仕事帰りのスーツのままの彼が、私の待つ駅に来て、私を見つけるとまるで子供のように可愛い笑顔で近付いてきた
きっと彼の優しすぎる笑顔とイケメン具合を見たら、世の女子はキュン死するであろう(笑)
それくらいに、どこに居ても誰しもが格好いいと思う男だからね
隣に居ると自慢出来る見た目の人。
更に性格も優しいと来たらコリャ神様は不公平ですわ
イケメンで性格いいとか居ないと思ってたけどリアルに近くに居ましたね(笑)
しかも私に気持ちがあるとか……
未だに信じられない…
彼の気持ちとは裏腹に、私は友達として、色々な相談役として最近話をしてたから、まさかのまさかでした
車を修理に出してる今、代車が社内的丸見えオンボロヴィッツときたもんだ(笑)
そのままスタバのドライブスルーで私はいつものホワイトモカ、彼は寒かろうが抹茶フラペチーノを頼んでいた
彼がトイレに行きたいと言っていたので立ちションではなくコンビニ行こうと促し、コンビニに立ち寄る
トイレから帰ってくると彼が私にこう言った。
『さっきスタバのお兄さん、○○←(私の名前)の事しか見てなかった~
』って。
私は運転を変わって貰って助手席にいたから全く見えなかったけど、どうやらスタバのお兄さんガン見だったらしい(笑)
ヤキモチ?
そんな事にも気付かなかった(笑)
オンボロヴィッツで彼の自宅のある最寄り駅まで送ったけども、近くのパーキングあたりに停車して、少し話をしました
一瞬沈黙になったけど、もう10年近くの友達関係の私達には沈黙なんか平気なのに、いきなり聞かれた。
『チューしていい?』
『えっ!……えーっと…』
YESもNOも言わなかったけど、答える間もなくキスされた。
ビビった。
性格と同じで、チューまで優しすぎでやんの。
やましい気持ちは私にはないから、私は今後、彼の気持ちをゆっくり見ていく事にします
何事も焦らず焦らず。
焦らな~い 焦らな~い
↑一休さん
でも、そんな隙があった自分をマジでぶっ飛ばしたい気分だった
そして帰宅して駐車場にオンボロヴィッツ←しつこい を停めて車から降りたら、急にトイレ行きたくなってピヨピヨ走り(漫画、『すごいよマサルさん』のセクシーコマンドのような)←知ってる?(笑)
になったんだけど、この年齢でトイレに間に合わずにお漏らししました
あくまでオシッコです(笑)
そんなだらしない膀胱の女を好きになるなんて、彼も物好きですね(笑)
明日は雨だけどパンツとジーンズは洗濯しよ(笑)
Android携帯からの投稿

気付くべきだった

彼が私を好きになっている事を

ご飯誘われ、和食レストランで食事


病み上がりの私は鍋焼きうどんで軽く胃を刺激したけど、その間の会話は今思い出すと彼の気持ちがあらゆる場所に出てきてたのね

自分の鈍感さに苛立ち

一緒に居ると楽しいのは間違いないけど、それは友達としてなのか、女としてなのか気付いてなかったよ

毎日メールくれるし、いつも心配してくれてる

でもそれは私がチョコマカ自由な人だからだと思ってたけど、最近は送られてくるメールから気持ちが溢れていたみたい

優しすぎて、格好良すぎる人だから、私の事なんか見てないと思ってたけど、結果『男と女の友情』は存在してなかったみたいね

仕事帰りのスーツのままの彼が、私の待つ駅に来て、私を見つけるとまるで子供のように可愛い笑顔で近付いてきた

きっと彼の優しすぎる笑顔とイケメン具合を見たら、世の女子はキュン死するであろう(笑)
それくらいに、どこに居ても誰しもが格好いいと思う男だからね

隣に居ると自慢出来る見た目の人。
更に性格も優しいと来たらコリャ神様は不公平ですわ

イケメンで性格いいとか居ないと思ってたけどリアルに近くに居ましたね(笑)
しかも私に気持ちがあるとか……

未だに信じられない…

彼の気持ちとは裏腹に、私は友達として、色々な相談役として最近話をしてたから、まさかのまさかでした

車を修理に出してる今、代車が社内的丸見えオンボロヴィッツときたもんだ(笑)
そのままスタバのドライブスルーで私はいつものホワイトモカ、彼は寒かろうが抹茶フラペチーノを頼んでいた

彼がトイレに行きたいと言っていたので立ちションではなくコンビニ行こうと促し、コンビニに立ち寄る

トイレから帰ってくると彼が私にこう言った。
『さっきスタバのお兄さん、○○←(私の名前)の事しか見てなかった~
』って。私は運転を変わって貰って助手席にいたから全く見えなかったけど、どうやらスタバのお兄さんガン見だったらしい(笑)
ヤキモチ?
そんな事にも気付かなかった(笑)
オンボロヴィッツで彼の自宅のある最寄り駅まで送ったけども、近くのパーキングあたりに停車して、少し話をしました

一瞬沈黙になったけど、もう10年近くの友達関係の私達には沈黙なんか平気なのに、いきなり聞かれた。
『チューしていい?』
『えっ!……えーっと…』
YESもNOも言わなかったけど、答える間もなくキスされた。
ビビった。
性格と同じで、チューまで優しすぎでやんの。
やましい気持ちは私にはないから、私は今後、彼の気持ちをゆっくり見ていく事にします

何事も焦らず焦らず。
焦らな~い 焦らな~い
↑一休さん
でも、そんな隙があった自分をマジでぶっ飛ばしたい気分だった

そして帰宅して駐車場にオンボロヴィッツ←しつこい を停めて車から降りたら、急にトイレ行きたくなってピヨピヨ走り(漫画、『すごいよマサルさん』のセクシーコマンドのような)←知ってる?(笑)
になったんだけど、この年齢でトイレに間に合わずにお漏らししました

あくまでオシッコです(笑)
そんなだらしない膀胱の女を好きになるなんて、彼も物好きですね(笑)
明日は雨だけどパンツとジーンズは洗濯しよ(笑)

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