激寒のクリスマスショッピング
クリスマスショッピングも竹縄←え?こんな漢字ですか?
私・・・言葉をまちがってません?
タケナワ・・・ですよね? 言いません?
ハエナワ・・・じゃないですよね?
タケナカ・・・じゃ、直人ですものねぇ?
ねぇ?って・・・誰に同意を求めているんだか・・・(苦笑)
今日は、しんどかった深夜-準夜勤から開放されて、お休みその1なんですけど、まだ何もクリスマスショッピングをしていなかったので、モールめぐりです。
頭がいたいのは、首を切りかけた前コーチへのプレゼント・・・。
正直、しっかりと切るべきだった(爆)と、自分に飛び膝蹴りをしたいくらい後悔中です。
そんなわけで、これからお出かけ・・・行って参ります。
でも外はマイナス11℃(氷涙)
二つのフィギュアスケート放送を・・・
どちらもミスってしまいました。
昨日放送があったのですが、なんと、今回ちょっと変わった趣向で行われたマーシャルズ。
ライブだったんですか?
なんでもファン投票で誰が勝つかを決めたそうで・・・
で、もうひとつが、NHK杯のショート。
こちらは間に合ったのですが、最初の20分録画できなかったので、も~いいやぁ~って・・・多分バザーの疲れで体力的にも精神的にも投げやりになっていたのだと、考察されます。(笑)
でも、日本のフィギュアスケートとメディアの確執などについても、ESPNがちらりと触れていて、あ、やっぱり録画すればよかったかも・・・なんて、あとで思いました。
観客数もすごかったけど、カメラマンの数・・・目立つ黄色いベストの人たちがたくさんでびっくりしました。
ちょっと異様な光景だと思ったのですが、メジャーなコンペのたびに、あんな感じなんでしょうか?
オリンピック並みのカメラマンの数ではないでしょうか?
マーシャルズ・・・夜勤が開けたら、水曜日に動画を探してみることにします。
こんなんだから、溜まった家事がかたずきゃしないのよねぇ。(苦笑)
30センチの雪が積もりました
雪かき・・・2スクープ目に聞こえてきた、いやな音。。。グギッ・・・ってやってしまいました。
またこれで復活に1週間ほど必要です。
なのに今夜は深夜勤・・・一人のクライアントは移動から入浴全面介助が要るんですよね。
明日の朝まで持ちこたえられるかしら・・・(汗)
腰痛でうなる私を置いて、旦那と娘は、市営リンクがあいているかもしれないと、スケートの練習に出かけました。(爆)
↑
鬼!
残った次女と三女に足指圧(別名人間トランポリン)で腰をいたわって貰っております。
時々わき腹の皮を踏みつけられて、うぎゃぁ~~っ!と叫び声をあげてたりして・・・(苦笑)
ちょっとたるみすぎですね。
これからプラーティスをして、腰を自己矯正し、早めに出発です。
雪の多い地方にお住まいの皆様・・・どうぞご自愛くださいませ。
エバン君の棄権
エバン君・・・せっかくLPのプログラムを変更して復活のしたばかりなのに、残念です。
エバン君がグランプリファイナル欠場を決めた経緯はUSFSAサイトに記事が出ております。
こちらhttp://www.usfsa.org/event_story.asp?id=32292
もともと左の腰をずっと痛めていて、疲労骨折や大腿骨骨頭部周辺を傷めたヒストリーがある彼ですが、今回痛みが生じているのは右側の腰で、彼のランディングフット側のようです。
ジャンプをランドするたびに痛みが強くなったようで、休養が必要なようです。
本人のコメントにもありましたが、残念だけど、今年のゴールは全米とオリンピックチーム入りすることですから、それに照準をあわせてがんばって欲しいと思います。
Winter Sportが体育で出来るところ・・・
先日、パブリックスケートに娘達を連れていったら、制服姿の女子学生風がスクールバスで乗り付け、ぞろぞろとやってきました。
あらま。シンクロのチームかしら・・・と思っていたら、この辺りでは学費がぴか一に高いことで有名なプレップスクール(私立)女子校の生徒さんたちだそうで、その日は市営のリンクで体育の授業とのことでした。
学校の先生らしき人も一人いましたが、リンクに所属しているプロに20人ほどの生徒達がいっせいにスケートを習い始めたのでした。
きっと良いとこのお嬢さん達ばっかりなんでしょうね~。皆さんお行儀が良くて余所見もせずに、プロの言うことをしっかりと聞いて、ちゃんと練習をしておられました。
スクールトレーナーがラグランの黒白で、見ようによっては殆んどペンギンさんたちの大行進(ちょっとでかいけど)って感じでございました。
たまたま一緒になった他のSkater's Momに、学校の授業でスケートがあるなんてびっくり・・・みたいなことを話したら、そのMomは小学校の時授業で近くの池にスケートをさせられるのが辛かった・・・と返事がありました。
凍った池があるということは、外気はもちろんとても寒いわけで、スケート靴は殆んどの子供がMyスケートを持っていたけど、もっていない子は学校にたくさんある古いスケート靴をはかなくてはいけなくて、それがまたかび臭くてとてもイヤだったから、お母さんにねだって新しいスケート靴を買ってもらったのだとか・・・。
靴を買ってもらった直後、アクシデントがございまして・・・お池の氷が割れて、子供と先生が数人ボッチャン。(笑)←笑い事ではないか・・・毎年何件がの事故がありますからねぇ。
幸い、浅いところだったので、無事に引き上げられ命は助かったとのことですが、それがあって以来、野外スケート授業は一切中止となったそうです。
買ってもらった靴を無駄にしないようにと、彼女は地元のスケートクラブでレッスンを取るようになり、今では学校の先生をしながら、フィギュアスケートのジャッジをしておられるというわけでした。
ちなみに私ですが、南国宮崎産なもので、ウィンタースポーツとは一切無縁で幼少期を過ごしました。
マラソンが得意で、体育の授業も割りと好きでしたが、水泳が苦手だったように記憶しております。
ウィンタースポーツの出来る所で生まれ育っていたら、わたしだって・・・たまに健康のためにパブリックスケートでス~~イスイ・・・となっていたかもしれないなぁ~なんて、思ってしまいました。
今現在の姿かたちからは、私がアスレティックな体育会系だったなんて、誰一人想像は出来ないようですが(爆)遠い昔は私だってぇ~~~。
はぁ~。。。なんだかむなしいエントリーになってきた。(苦笑)
*このエントリーはトラステのお題・体育の授業の思い出
に書いてみました。
シビアなルックスって・・・
先日気もそぞろで見てしまったロシアカップのショートとアイスダンスのオリジナルダンス。
それにイスラエルのベテラン・・・あのオリンピック直後に開かれた世界選手権(日本で開催)でいわくつくの3位になったチーム。
私も少しだけエントリーに何か彼らについて書いたかも・・・うん、書いた記憶が・・・
あ、そうだ・・・このチームの男子選手がバンパイアチックだとかの暴言・・・書きました。(爆)
ファンの皆さんごめんなさい。
あのお二人は、どちらも30歳なんですね。
女の子はとても若い印象があったのですが・・・
それで・・・話を元に戻しますが、サイドオリジナルダンスのビデオをを見ていたら、コメンタイーターだったスージーさんが、この男子選手について“彼はシビアなルックスだったので、今年は髪の毛を切って色も変えてイメージを変えました・・・みたいなコメントをされておりました。
そういわれてみれば・・・確かに、ちょっとさわやか・・・とまでは言いませんが、新しいヘヤスタイルなかなか良い感じです。
スージーさんが続けて、こういわれていて・・・
“アイスダンスは、時に見た目の印象も大切でルックスが氷の上で一番映えるように気を使う必要も・・・”
とっても納得です。
こんなスポーツは・・・あんまりないですよね。
多分体操や新体操あたりだと、若干影響するような気もしますけど・・・大方のスポーツは顔じゃないよって・・・でもフィギュアスケート・・・アイスダンスはルックスから与える印象もとても大事。
はぁ~~~なんてスポーツだ・・・うちの娘はシングルフリーで良かった・・・と心底思ってしまいました。(爆)
