Chater oak Openその後
今日になってやっとサイトにアプリケーションが出されたみたいですね。
http://www.charteroakfsc.com/events.html
もしかしたら開催なし?なんて心配していたのですが・・・予定通りのようでなによりです。
でも、締切日は配慮なし?(苦笑)
今月の22日締め切りみたいです。
うちはもう7月に近場のローカルコンペにエントリーしたので、それでお茶を濁すことにしました。
新採点方じゃないのがちょっと残念で、少しばかり気持ちも動いたのですが、遠いし・・・やっぱり今年は見送りです。
昨日には9月に開催されるClub Bostonのアプリケーションが郵送されてきました。
これから秋10月のRegionalまで忙しいコンペシーズン・・・タケナワです。
2006 Readers’ Choice
また今年もUSFSAのサイトで読者が選ぶ
Vote for the 2006 Readers’ Choice Eligible Skater(s) of the Year Award (Michelle Kwan Trophy)
http://www.usfigureskating.org/readerschoice.asp
やっているんですね。
もう少し時間があるみたいなので、ご興味のある方は投票に参加されてはいかがでしょうか?
ちなみに私は、アイスダンスのタニス&ベンに一票投じました。
確か去年もそうだったような・・・
それにしても・・・これ、いつからミッシェル・クワントロフィーになったんでしょ?まえからでしたっけ?
ミッシェルと言えば、Kraft Foods クラフトフーズのコマーシャルに起用されることになったみたいですね。
クラフトといえば・・・チーズしか思い浮かびませんが、今月からお目見えだそうです。
楽しみ♪
日本のミッシェルファンの皆さんには、動画が流出したらお知らせしたいと思います。
Cookpadからお越しのみなさまへ
何か原因不明のトラブルで、Cookpadの方が全く更新できなくなっております。
日記、レシピアップ(こちらは最近アクティブではないので言いのですが)つくれぽをいただいた方へのお返事(承認)などの作業が全く出来ません。
つくれぽとコメントを送ってくださったFindus さん
もう一方・・・twin-twin さん
ありがとうございました。
承認が遅れておりますがサポートの方もいろいろと手を尽くして下さっております。
しばらくレスなしままになってしまいますが、お許しくださいませ。
トラブルが改善しだいお返事いたします。
Munchkins’Mom=Maple
Cookpad
何か原因不明のトラブルで、Cookpadの方が全く更新できなくなっております。
日記、レシピアップ(こちらは最近アクティブではないので言いのですが)つくれぽをいただいた方へのお返事(承認)などの作業が全く出来ません。
つくれぽとコメントを送ってくださったFindus さん
もう一方・・・twin-twin さん
ありがとうございました。
承認が遅れておりますがサポートの方もいろいろと手を尽くして下さっております。
しばらくレスなしままになってしまいますが、お許しくださいませ。
トラブルが改善しだいお返事いたします。
Munchkins’Mom=Maple
ハナミズキ
もう終わってしまいましたが、5月のニューイングランドは、Dogwoodがとても綺麗な季節です。
桜の花が終わってから、白かピンクの花がしばらく目を楽しませてくれます。
私は断然清楚な印象の白が好きですが、白とピンクを対で植えている家が結構あるようです。
白いDogwoodを見かけるたびに、きれいねぇ~~と、一緒に車に乗っている娘達に同意を求めるのですが、あまり関心がないようで反応がいまいち・・・それなのに大きな花をつけるボケの花を見て、あの花の色が大好きだから家にも植えたいといっております。
薄めの赤紫の大きくて大味な花・・・私は一度も「まぁ~きれい」と思ったことはないので、娘と私の美的感覚の違いを感じます。(苦笑)
管理画面トップから写真がアップできる方法もあったことを思い出してやってみました。
スケートと関係のない日記でした。(苦笑)
また一組のペア・・・引退発表
トリノオリンピックに出場できたし、もう出来る限りのことはやった二人かな?
Hinzmann and Parchem 組が引退を発表したようです。
。http://www.usfigureskating.org/Story.asp?id=34602&type=news
デトロイトでコーチをされるとか・・・
お疲れ様でした。
治療方針
先日コピーをもらったレントゲンフィルムをもって、再度小児科の主治医のところへ行ってきました。
保険でCo-payがあるのですが、一回ごとに15ドルとられます。
今回もしっかりとまたとられました。(泣)
レントゲンの専門医からのレポも骨には何も問題がないとのことで一安 心。
ボランティアのリクワイヤードだったPPDのテストも問題なく、書類にサインして帰ってきました。
結局、スポーツドクターか、整体または針治療は自分で選んで、保険がどれくらいカバーしてくれるかを確認して選んでみてはどうかとのことで、何も今の段階で出来る治療もなく、そのままW市のリンクへレッスンに行きました。
そんなわけで、これから本格的に医者探しです。
基本的にどこでも私たちが選んだところへ紹介状は書いてくれるとこのことでした。
保険がカバーしてくれますようにと祈るばかりです。(苦笑)
USFSA Presidentからのお手紙
白いカードボードで出来た封筒に入ったお手紙がUSFSAから届きました。
中身はサインまでコピーみたいですが、USFSAの会長さん、Mr.Ron Hershbergerからのお手紙で、Senior Moves in the Fieldのテスト合格、おめでとう♪と言うお手紙でした。
同封されていたのは、$100を超える価値があるとの話の金色のピンと賞状
それには
U.S. Figure Skating
is proud to certify that
Munchkin1号の本名
Has successfully completed the test requirements
for the Gold medal in Senior Movies in the Field
金の枠取りの中に書かれてあって、会長さんのサインと、合格した日付も書かれてあります。
合格したの3月の27日だったんですねぇ~。
すっかり忘れておりました。
こんなものが届けられるなんて知らなかったと言うか、クラブのボードの人に、毎年5月のバンケットの際にクラブがこのバッジを買い取って授与すると聞いていたので、ちょっとうれしいサプライズでした。
方針変えたのかな?USFSA。。。いや、うちのクラブが変えたのか?
小さい賞状とピンは、Pre-pre時代からずっととってあります。
娘もいつの日か溜まったピンと賞状を見て、がんばってきたんだなぁ~って自分を誇りに思ってくれることでしょう。
例によって、写真がアップできないので、Mixiの方に後日アップいたします。
一般公開にする予定なので覗ける方はいらしてくださいね。
X-Ray
昨日は、娘のプライマリドクターに一年おきのチェックアップと、ボランティアをする時に必要なツ反と必要書類の作成、それから問題の腰痛の相談に行ってきました。
ここに引っ越してきてから主治医も近場に変えたのですが、うちは3人とも女の子なので女医さんを探してプライマリーになってもらいました。
問題の腰の方ですが、予想通りまずはレントゲンを撮ってそれで問題がなければ、整体でも針でも構わないけど、定期的に見てもらえる専門医(スポーツ医学のドクターとフィジカルセラピスト)にもついてもらった方が良いとのご意見でした。
そりゃ~西洋医学の先生ですからねぇ~。すぐさま鍼灸師に紹介状を書いてくれるとは思わなかったんですけど・・・(笑)
で、すぐそのままレントゲンを撮りに別のオフィスへ・・・。
アメリカの場合、これがちょっと面倒です。
日本だったらちょっとした病院には血液検査やレントゲンぐらい同じビル内でやってもらえるけど、紹介状を持って別のところへ行かなくてはなりません。
フラ語の試験が1時からあったので、それに間に合えば・・・と、娘も思っていたようですが、小児科が混んでいてそれからレントゲンを撮りに行ったので、終わった時には修業時間15分前であきらめるしかありませんでした。(苦笑)
レントゲンのフィルムコピーをもらって、そこの専門医がレポートを主治医の方に送ってくれるそうで・・・。
でコピーが5枚、角度がいろいろあって、自分でも見てみましたけど、明らかにぼっきと折れたところはなさそうで・・・って当たり前ですけどね。(笑)
あ、でもベンPしてたんだねぇ~って言うのはわかりました。(爆)
旦那に見せても、フィールドが違うから多分無駄だし・・・過去にこんなことがあったから・・・
長文なので、興味のある方のみどうぞ↓
http://cookpad.com/68624mom/diary/13194/
とりあえず、再診が金曜日で、今度はアフタスクールに何とか時間が取れたので、またいくことになりました。
そんなわけで、まだ治療の段階にならず・・・
軽くプログラムをおさらいするために練習をW市営に行ってまいりました。
アメリカと日本・・・メダルとコンペティション
先日お泊りに来てくれたひかるちゃんが、うちのMunchkin1号が部屋にジャラジャラと下げているメダルを見て、目を丸くして驚いていました。
娘がコンペに出るようになって数年かけてためてきたもので、シンクロ時代のものも合わせると結構な数になっております。
競技者が2人のみ・・・なんてこともあったり、大半がそんなものなのですが(苦笑)中にはメダルの裏にハンドクラフトのカービングが施されている物もあったりして・・・しばし珍しそうに眺めていました。
特に娘のホームクラブProvidence Openのメダルはとても凝っているのでちょっとびっくりしたようです。
でもよくよく聞いてみたら、日本のコンペではメダルがあまり出ないとか・・・「こんな紙もらったことはあるけど・・・」と指で四角を中に書きながら説明してくれましたが、賞状は出てもメダルがないこともあるそうで、ちょっとびっくり。
おそらくコンペの数も、この辺りとは比べ物にならないくらい少ないのだとは思いますが、数年間コンペを続けている選手だったら、トップレベルの選手でなくても、みんなジャラジャラとメダルを手にしているのがごく普通だったりするアメリカです。
メダルが綺麗だからあのコンペに行きたい!と言うスケーターも実は珍しくはありません。
娘のホームクラブのコンペは、日程をRegionalの前に強引に変えて(ひと悶着あったようですが)それプラス、メダルのデザインに凝って、Little New England Champion Shipと銘打ってトロフィーまで出すコンペを開くようになり、徐々に競技人口が増えて成功しているいい例の一つみたいです。
でもこのメダルやトロフィー・・・選手達にとっては励みになっていると思うんですけどねぇ~。
あと、コンペのオフィシャルピン(小さいバッジ)も・・・コレクションしているスケーターも結構います。
こちらで始めたので、日本のフィギュア事情・・・知らないことばかりですが、このメダルのことも知らなかったことの一つでした。
