おかげさまで・・・
プログラムの振り付けもほぼ形になり、後ステップをPaulにいぢってもらって・・・という段階になってきました。
曲の解釈の方も、フィギュアに詳しい方、音楽がご専門の方、そののどちらにも詳しい方々からのアドバイスもあり、娘に理解させる前に私自身の解釈が何とかまとまりました。
でも聞けば聞くほど、やっぱりこの曲は時期尚早だったなぁ~と、滝汗しております。
それでも、この経験はこの先の彼女のスケート人生において、 絶対に役に立つ素晴らしい経験になると思います。
Skater's Momの私にとっても・・・。
是非来シーズンにも継続して使いたいと思うようになりました。
アドバイスを下さった皆様には、この場を借りてお礼を申し上げます。
ありがとうございました。