たかがミッシェル、されどミッシェル、くさってもミッシェル
ミッシェルはもちろんくさりません。(笑)
本日、4月30日のCOI、Providence公演に行ってまいりました。
出演者は
ミッシェルにサーシャ、エバン君にじょに~君も来てたし、ビクター・ペトレンコ氏、アイスダンスでタニス&ベン、マリッサ&デニスに加え、意外にもマリーナ&グウェンダルもご出演
ペアはタチアナとマックス
あとは、イリーナにフランスのスルヤ・ボナリーと、ルディー・ガリンドー氏。
ショーをのんでしまうこともあるダン・ホーレンダー氏
アクロバットの二人・・・バルダミル&オレクシーと、人間シュリンキーで子供達に大人気のもう一人のイリーナ(グレゴリー)
ショコラ君がいなかったのが残念でしたが、でも結構豪華メンバーで楽しめました。
出だしにメインキャストの紹介があるのですが、最初の曲がオリンピックシーズン前半のショコラ君のショートの曲だったので、ショコラ君キタァ~~~~!とぬか喜びをしてしまった私でしたが、背が高いなぁ~と思ったら、それはエバン君でした。
心に残ったのは、やっぱりミッシェルで、次がミッシェルで、それからミッシェルで、ミッシェルでした(笑)
いえ、他のスケーターもすごくよかったから、ミッシェルだけってわけではないのですが、実はどんな滑走順になっているのか、ひそかに気にしておりました。
ソロのトリはやっぱりミッシェルでした。
全米選手権もオリンピックも欠場してしまったから、観客の反応はどうなのかなぁ~って・・・ミッシェルのプログラムはどんななのかなぁ?って、いろいろ気にしていたのですが・・・・。
ミッシェルのソロナンバーは、ジャンプゼロのプログラムでしたが、ファンの皆さんをしっかり陶酔させてくれて、出てきた時の歓声もやっぱりナンバーワンでした。
やっぱり、アメリカのフィギュアファンは、ミッシェルを恋しがっていたんだなぁ~って、思い知らされた瞬間でした。
次に盛り上がったのが、サーシャかな・・・確かに、ジャンプもスピンもスパイラルも、いつものサーシャ・・・というか、とてもリラックスしたサーシャが観れましたが、でもやっぱり一番よかったのはミッシェルでした。
ミッシェル、ミッシェル、ミッシェル・・・ミッシェルだけでレポが長くなってしまったので、ここでカット・・・続きはまた後ほど。。。
予定としては、
イリーナ(これはディーさんスペシャル!笑)
ダン・ホーレンダー氏
その他、キワモノ系?(爆)
と、つづく。