Mono(Kissing Disease)
今日も州立大学のリンクへ学校で娘を拾って車を飛ばしました。
今日は娘を含めて4人のみで、2人はちびっ子スケーターで、一人はそのインストラクター、アイスダンスを練習するスケーターもいなくてほぼ貸しきり状態でした。
練習を始めて10分ほどして・・・URIのホッケーチームが使っているロッカールーム通路から、娘の名前を呼ぶ声が・・・
同じクラブに所属するシニアスケーターで、9月からURIでホッケーチームにも入った選手でした。
久しぶりに会ったので娘と少しの間会話していたようですが、私の姿を見つけてを振ってくれたので、「氷に乗らないの?」と訊いたところ、“乗りたいけど、Monoにかかっちゃって、2週間位ドクターストップでダメなの・・・・・”
私・・・一瞬絶句いたしました。
なぜならMonoは別名Kissing Diseaseと呼ばれている病気で、かかると厄介な病気です。
詳細はこちらを見ていただくとして省略!↓
http://www.treatfast.com/content.asp?PageID=18255&orgfn=content
でたった今・・・家の娘にHuggy~~~ってしませんでしたっけ?(爆)
もし感染したら、今月末のコンペはたぶん欠場です。
そのスケーター・・・ほんの一瞬の間に、↑こんなことを考えた私のことはまったく気にしないで、元気に“それじゃまたねぇ”と消えていきました。
しばらくURIリンクには近寄らないほうがいいかもしれません。(笑)