Pre-Juv.ダブルコンビネーション
今日はプライマリーコーチとのレッスン日。
コンペに備え、入念にプログラムのチェックをして、一部ステップの内容を変えたりアイスのカバーが薄い部分をちゃんとカバーするよう注意して、駄目押しで数回プログラムをランさせました。
なかなか、クリーンなプログラムは出来なかったのですが、ジャンプの構成に慣れて大分安定してきた感じです。
アイスのカバーというのは、スケーターがすべる場所やジャンプの場所が同じ所ばかりだったり、ジャンプなどのエレメンツが片側ばかりによっていたりすることがあるようで、全体をバランスよく滑っていないと、評価が低いと言われます。
具体的には、どの程度点数に響くか・・・と、そこまでは把握していないのですが、時々、クラブに所属ののジャッジから、右半分がカバーが弱いから、少し構成を考えるようにと助言されたりします。
M-1のPre-Juvディビジョンでは、1つのジャンプシークエンスと2つのコンビネーション、4種類のダブルジャンプとシングルアクセルジャンプをプログラムに入れることが許されていますが、ダブルアクセルはダメで、あともう1つはハーフリンクのステップシークエンスが必須。
つまりこれらがリクワイヤードエレメンツになるようです。
一通り、今書いたものを読み返してみたら、なんだかスケートの言葉って、難しいですね。私の文章力のせいもあるとは思うのですが・・・
横文字(カタカナ)を日本語で表記してみようとしたのですが、それはそれで分かり辛かったりして・・・(苦笑)
コンペに備え、入念にプログラムのチェックをして、一部ステップの内容を変えたりアイスのカバーが薄い部分をちゃんとカバーするよう注意して、駄目押しで数回プログラムをランさせました。
なかなか、クリーンなプログラムは出来なかったのですが、ジャンプの構成に慣れて大分安定してきた感じです。
アイスのカバーというのは、スケーターがすべる場所やジャンプの場所が同じ所ばかりだったり、ジャンプなどのエレメンツが片側ばかりによっていたりすることがあるようで、全体をバランスよく滑っていないと、評価が低いと言われます。
具体的には、どの程度点数に響くか・・・と、そこまでは把握していないのですが、時々、クラブに所属ののジャッジから、右半分がカバーが弱いから、少し構成を考えるようにと助言されたりします。
M-1のPre-Juvディビジョンでは、1つのジャンプシークエンスと2つのコンビネーション、4種類のダブルジャンプとシングルアクセルジャンプをプログラムに入れることが許されていますが、ダブルアクセルはダメで、あともう1つはハーフリンクのステップシークエンスが必須。
つまりこれらがリクワイヤードエレメンツになるようです。
一通り、今書いたものを読み返してみたら、なんだかスケートの言葉って、難しいですね。私の文章力のせいもあるとは思うのですが・・・
横文字(カタカナ)を日本語で表記してみようとしたのですが、それはそれで分かり辛かったりして・・・(苦笑)