ISU JGP Andorraオフィシャルレポ

浅田選手と、柴田選手のショートとロングのオフィシャルレポはこちら
まずは浅田選手の良いとこだけ抜粋して、怪しい私の翻訳でご紹介いたします。
浅田選手はすばらしい~ショートプログラムで8.59ポイントのリード。
彼女は、ショートプログラムの中で唯一クリーンなトリプルルッツを成功させた選手だったようです。
グッドコンピーネーションのトリプルフリップと、ダブルトゥループ・・・それから、インプレッシブとまで表現された、ダブルアクセル。
10人のジャッジのうち8にんまでが彼女のレイバックスピンとポジションの難易度の高さに、+2をつけたようです。
他のスピンやステップもとても良かったとのこと・・・
他にはこんな風メチャ褒め。
穏やかでエレガント(優雅)なスタイルで彼女はエドバルド・グリーグのPeer Gynt Suiteを解釈し、スケートスキルのすばらしさを見せてくれた。
特に、ステップスパイラスシークウェンス・・・と、それからレポはロングプログラムについても触れてあります。
最後に浅田選手のコメント・・・これがまた嬉しいものでした。
“Today I could not show my best, therefore I am not completely satisfied, but next time I will try my best again.”
今日は私のベストが見せられませんでした。なのでぜんぜん満足していません。でも次はまた私のベストにトライします。
お姉ちゃん。。。がんばってるなぁ~。なんだかおばちゃんはとても嬉しい。(笑)
柴田選手のレポは・・・
え~~~と、疲れたから後日。(爆)