さわやかなお目覚めをしたい(笑)

そう願っているのですが、今朝もそうはいかず、気もそぞろです。
荒川選手・・・最終滑走グループ6人を残した時点で、アメリカのミッシェル・クワン選手に抜かれてしまいましたね。
点数があまり出ていないようなので、何か失敗があったようです。
今大会・・・なかなか調子の上がってこない荒川選手ですが・・・
それよりも、背水の陣で臨んだという表現がぴったりだと思うのですが、ミッシェル・クワン選手・・・やっぱりまとめてきているという感じでしょうか?
機能のテレビ放送は、Pairと男子シングルショートとロングだけでしたが、合間にあるコメンテイターの談話にも、彼女の予選での点数についてでていました。
後の6人の結果にも寄りますが、安定して点数を重ねる選手に流れがある今大会のような気がします。
とはいえ、強いフリープログラムを持っている荒川選手にも、まだまだ逆転のチャンスは残っていると・・・信じたいです。