織田選手のショートプログラムについてUSFSAの記事より | Inside Edge 

織田選手のショートプログラムについてUSFSAの記事より






大好評の織田選手のショートプログラム,音楽は噂の「スーパーマリオブラザーズ」について、もう少し詳しく記事になっていました。

Nobunari Oda, 17, of Japan, stands second with 64.33 points. Oda, who won his qualifying group on Wednesday, delighted the audience with his Super Mario program, which included comedic footwork and arm movements choreographed to suit the music's computer game sound effects.

彼のスーパーマリオプログラムに、観客は大喜びした。
それはコメディータッチなフットワークと腕の動きが振り付けされていて、コンピューターゲームのサウンドエフェクト(音響効果)にぴったりあっていた。
"
I enjoyed myself a lot today," said Oda, who chose his music after seeing the Super Mario movie and asked Canadian choreographer David Wilson to create a program to it.

彼自身が、映画のスーパーマリオブラザーズを見た後にこの音楽を選び、カナダ人の振付師デイビッド・ウィルソン氏に振り付けを依頼しプログラムを作ってもらった。


ここ数年、テレビで世界ジュニアを観戦していますが、ダイジェストで少ししか放送されませんが、観客を喜ばせるようなパフォーマンスをした選手は、男子女子ともにまず記憶にありません。

日本男子にも、凄い選手が育っているんですね。


う~~~~ん。。。早く観たいっ!!!