Johnny Wierファンの皆様へ。
ジョニー君のオフィシャルサイトのジャーナルが更新されていたので、誰にも頼まれていないのですが、勝手に翻訳してみました。(笑)
長女にやらせたほうが良かったかなとも思ったのですが、最後のパーツを見て
↓
All my love,
-Johnny
「女の子がよく使うよね」とボソリ・・・スタスタと行ってしまいました。
でも娘には漢字が書けないという決定的な弱点が・・・(爆)
なので、どちらがやってもいい勝負だったでしょう。(苦笑)
数箇所イディオムで私の英語力では理解できないところがあって、思いっきり飛訳になっていたりします。
この先私に翻訳の仕事・・・まず来ないな(爆)
なんちゃって訳ですが、ご興味のある方はどうぞ読んでいらしてください。
で、ここの解釈は違うとか、意味不明とか・・突っ込んで下さっても構いません。
再度翻訳検討いたしますので・・・
**********************
は~い!みんな。
僕のサイトに来てくれて、僕のことを応援し続けてくれてありがとう。
それは僕にとってとても大きな意味を持つ大切なことです。
ビッグイベントの全米選手権のことを書かないといけないと思うから、まずはそれについてから・・・
みんなに応援してもらって2度の全米チャンピオン になれたことは、とても信じられないくらい凄いことです。
伝統的な6.0システムでの競技をすること、タイトルを守ることに関して僕は少し心配していました。
このシーズンは、一度も旧採点方式での競技会に出ていなかったので、やらなければならない事がたくさんありました。
ポートランドはおもしろい所で、僕なりにエンジョイしました。
ショートプログラムの前夜、僕の母がホテルの部屋を訪れて、ドロレス・ニコディノフ(アンジェラ・ニコディノフのお母さん)の事故のニュースを教えてくれました。
母はショートプログラムの前だから、集中力を切らしてしまうのではと、教えたくなかったようですが、僕も何か悪いことが起こった事はうすうす感ずいていたので、母も決心して話してくれ、その後しばらくの間僕と一緒にいてくれました。
それはもちろんとても悲しかったです。
アンジェラと僕はここ数年の間に、とても親しくなっていたので、この事故が彼女にとってどれだけ辛いことかも分かったので、僕もすっかり落ち込んでしまいました。
みんなの代弁をすることは出来ないけど、翌日の全米選手権は、みんなが重たい気持ちで競技をしていたし、いつもの輝きは見えませんでした。
ショートプログラムはひどかったです。
僕は自分に少し厳しいと言われましたが、僕自身は演技に全く満足していませんでした。
ジャンプもステップも苦労してしまったし、僕は本当に緊張していたことを認めます。
プログラムを滑りきれたことは嬉しかったけど、僕が2位になったことも、その価値ががあったとは思えません。もっと低い順位にいるべきだと思いました。
それに、ショートプログラムで一つ6.0を貰いましたが、それも僕自身絶対に同意は出来ませんでした。
ともかく、もうこれ以上言うことがないくらい、僕はがっかりしました。
フリープログラムのほうは、とても健闘しました。
この日のために、一生懸命に練習をしてきたことが頭にあったので、あまり緊張はしていませんでした。
僕は最終グループの5番目に滑りましたが、今シーズン中にウォーミングアップの後に長く待たされての出番には、どうやって準備をするか分かっていました。
ジャンプは全部おりれたけど、プログラムの終わりの方は僕の中ではちょっと不十分な出来でした。
計画していたスピンは、使おうと思っていたエッジに乗れず、それからストレートラインのフットワークは酷い出来でした。
僕はステップのハイライトでプログラムを終わらせたかったのですが、ちょっとスリップしてしまい、ラインが乱れてしまったので、今ひとつ盛り上がらず、思っていた効果はありませんでした。
僕は強いプログラムを滑れたので、1位になれるかもしれないと思っていましたが、点数がが掲示されるまでは分からず、点数が出てから、また勝ったことを知りました。
プレゼンテーションで5つのパーフェクトマークは、強いプログラムを滑ったことへの嬉しいおまけでしたが、やっぱりそれにも僕自身は同意はしませんでした。
今シーズンは今までと比べて強いプログラムで演技が出来ていますが、でも僕はもっと世界選手権に向けて上達することが出来る事を信じています。
全米選手権は、僕にとって一つの素晴らしいコンペティションでした。
僕は不覚にも周りから足跡について学びました。
僕はまだ人としてもアスリートとしても未熟ですが、その足跡を見れるのはとてもエキサイティングです。
2年前の僕は、判断力がなく今のように競技することが出来ませんでしたが、今は自分のことをとてもに誇りに思っています。
全米選手権の後に、僕は少しリラックスできる時間が取れました。
航空会社が僕のスケート靴と衣装の入ったスーツケースをなく下のは、ちょっと問題だったけど、それ以外はゆっくり出来ました。
僕は友人に会いに全米選手権からボストンへ行きました。
そして今戻ってきて、世界選手権に向けもっと強くなるようトレーニング中です。
世界選手権は、今の僕にとって本当に優先すべきこと そして、世界のみんなに僕がどれだけ一生懸命頑張ってきたかを見せたいと思っています。
僕にはそれが出来るから!
もう一度、僕のサイトを見てくれて、ありがとう。
みんなの冬が最小量の雪でうまく行っていることを願っています!
皆さんお大事に…そして、またアップデートの時にはサイトに来てくださいね。
たくさんの愛を込めて
じょに~
******************
じょに~君のサイトはこちら
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長女にやらせたほうが良かったかなとも思ったのですが、最後のパーツを見て
↓
All my love,
-Johnny
「女の子がよく使うよね」とボソリ・・・スタスタと行ってしまいました。
でも娘には漢字が書けないという決定的な弱点が・・・(爆)
なので、どちらがやってもいい勝負だったでしょう。(苦笑)
数箇所イディオムで私の英語力では理解できないところがあって、思いっきり飛訳になっていたりします。
この先私に翻訳の仕事・・・まず来ないな(爆)
なんちゃって訳ですが、ご興味のある方はどうぞ読んでいらしてください。
で、ここの解釈は違うとか、意味不明とか・・突っ込んで下さっても構いません。
再度翻訳検討いたしますので・・・
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は~い!みんな。
僕のサイトに来てくれて、僕のことを応援し続けてくれてありがとう。
それは僕にとってとても大きな意味を持つ大切なことです。
ビッグイベントの全米選手権のことを書かないといけないと思うから、まずはそれについてから・・・
みんなに応援してもらって2度の全米チャンピオン になれたことは、とても信じられないくらい凄いことです。
伝統的な6.0システムでの競技をすること、タイトルを守ることに関して僕は少し心配していました。
このシーズンは、一度も旧採点方式での競技会に出ていなかったので、やらなければならない事がたくさんありました。
ポートランドはおもしろい所で、僕なりにエンジョイしました。
ショートプログラムの前夜、僕の母がホテルの部屋を訪れて、ドロレス・ニコディノフ(アンジェラ・ニコディノフのお母さん)の事故のニュースを教えてくれました。
母はショートプログラムの前だから、集中力を切らしてしまうのではと、教えたくなかったようですが、僕も何か悪いことが起こった事はうすうす感ずいていたので、母も決心して話してくれ、その後しばらくの間僕と一緒にいてくれました。
それはもちろんとても悲しかったです。
アンジェラと僕はここ数年の間に、とても親しくなっていたので、この事故が彼女にとってどれだけ辛いことかも分かったので、僕もすっかり落ち込んでしまいました。
みんなの代弁をすることは出来ないけど、翌日の全米選手権は、みんなが重たい気持ちで競技をしていたし、いつもの輝きは見えませんでした。
ショートプログラムはひどかったです。
僕は自分に少し厳しいと言われましたが、僕自身は演技に全く満足していませんでした。
ジャンプもステップも苦労してしまったし、僕は本当に緊張していたことを認めます。
プログラムを滑りきれたことは嬉しかったけど、僕が2位になったことも、その価値ががあったとは思えません。もっと低い順位にいるべきだと思いました。
それに、ショートプログラムで一つ6.0を貰いましたが、それも僕自身絶対に同意は出来ませんでした。
ともかく、もうこれ以上言うことがないくらい、僕はがっかりしました。
フリープログラムのほうは、とても健闘しました。
この日のために、一生懸命に練習をしてきたことが頭にあったので、あまり緊張はしていませんでした。
僕は最終グループの5番目に滑りましたが、今シーズン中にウォーミングアップの後に長く待たされての出番には、どうやって準備をするか分かっていました。
ジャンプは全部おりれたけど、プログラムの終わりの方は僕の中ではちょっと不十分な出来でした。
計画していたスピンは、使おうと思っていたエッジに乗れず、それからストレートラインのフットワークは酷い出来でした。
僕はステップのハイライトでプログラムを終わらせたかったのですが、ちょっとスリップしてしまい、ラインが乱れてしまったので、今ひとつ盛り上がらず、思っていた効果はありませんでした。
僕は強いプログラムを滑れたので、1位になれるかもしれないと思っていましたが、点数がが掲示されるまでは分からず、点数が出てから、また勝ったことを知りました。
プレゼンテーションで5つのパーフェクトマークは、強いプログラムを滑ったことへの嬉しいおまけでしたが、やっぱりそれにも僕自身は同意はしませんでした。
今シーズンは今までと比べて強いプログラムで演技が出来ていますが、でも僕はもっと世界選手権に向けて上達することが出来る事を信じています。
全米選手権は、僕にとって一つの素晴らしいコンペティションでした。
僕は不覚にも周りから足跡について学びました。
僕はまだ人としてもアスリートとしても未熟ですが、その足跡を見れるのはとてもエキサイティングです。
2年前の僕は、判断力がなく今のように競技することが出来ませんでしたが、今は自分のことをとてもに誇りに思っています。
全米選手権の後に、僕は少しリラックスできる時間が取れました。
航空会社が僕のスケート靴と衣装の入ったスーツケースをなく下のは、ちょっと問題だったけど、それ以外はゆっくり出来ました。
僕は友人に会いに全米選手権からボストンへ行きました。
そして今戻ってきて、世界選手権に向けもっと強くなるようトレーニング中です。
世界選手権は、今の僕にとって本当に優先すべきこと そして、世界のみんなに僕がどれだけ一生懸命頑張ってきたかを見せたいと思っています。
僕にはそれが出来るから!
もう一度、僕のサイトを見てくれて、ありがとう。
みんなの冬が最小量の雪でうまく行っていることを願っています!
皆さんお大事に…そして、またアップデートの時にはサイトに来てくださいね。
たくさんの愛を込めて
じょに~
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