Gprix*Final*男子シングル Prediction | Inside Edge 

Gprix*Final*男子シングル Prediction

Top6に残ったのは誰なんでしょう?
そんなことも把握していないのに、Predictionかい<とりあえず自分で突っ込んでおきます。

今年のグランプリのStandingはIUSのサイトにのっていますのでご興味のある方はそちらをどうぞ。

フランスの氷の王子ブライアン・ジュベール。
氷上のダンサー、カナダのエマニュエル・サンデュー。
カナダの貴公子ジェフリー・バトル
アメリカの新鋭ジョニー・ウィア
予想外に大健闘、アメリカのライアン・ヤンキー←若かりしピーターを髣髴とさせるルックス。(爆)
6番目に入ったのは、フィギュア界の桑田の異名を持つ(爆)チェンジェン・リー。

勝手にキャッチコピーしてしまいましたが、ピーターを知っている人がどれくらいいるかしら?(笑)

娘はブライアンに一票。
私の好みはジェフリー・・・って、誰もそんなことは訊いとりませんってば(笑)

あ、またしても50/50・・・いや40/60?ぐらいかな(爆)

いけません。
真面目にPredictionしなくては(汗)

一つのイベントのみで一位だったエフゲニー・プルシェンコが、もう一つ出ていれば、Top6に残っていたのだと思うのですが、彼のいないTop6・・・ロシア勢が誰も出ないグランプリシリーズ・・・女子シングルに続いてちょっと予想外でしたが、6人の中でホールパッケージ(総合力)はカナダのエマニュエル・サデューだと思います。
ただ、安定力に欠けるのでフリーのクワッドが決まればまた今年も彼が勝つ可能性が高いかな?
次がブライアン・ジュベール。
彼は、両方とも良い出来であることが少なくて、時々地雷を踏んでしまうんですよね。
ショートとロングで両方持っている力を全て出せれば・・・ってところでしょうか。

安定しているジョニー・ウィアー・・・またリスクを背負わず、クワッド無しでコンポーネンツで点数を稼いで逃げ切る可能性も・・・。


ダークホースは断然、チェンジェン・リーですが、彼はコンポーネンツで点数が稼げないんですよね。
アメリカのライアン・ヤンキー、ジャンプ技術がこの6人の中では最も低い選手ですが、とてもダンサブルなスケーターとして定評があって、結構好きなタイプです。ピーター(池畑慎之介でしたっけ?)に似ていると書きましたが、ちなみに彼はストレートです。


エマニュエル・サンデュー
ジョニー・ウィアー
ブライアン・ジュベール
ジェフリー・バトル
チェンジェン・リー
ライアン・ヤンキー

これがメイプルのPredictionです。

異論反論ございましたら、なんなりと・・・ぁ。。。でも、お手柔らかにね。(笑)