喉の痛みと咳が止まらないので、近所の内科に行って来ました。
内科と言っても先生の専門は消化器外科。
がん専門医の先生です。
もちろん、私のがん手術をした病院と連携しているクリニック。
診察の時に咳だけでなく、大腸のほうも診てもらいました。
ここのところ食欲減退があったので、お腹が少し張ってきてるらしいです。
咳の方は風邪ではなく、肺炎初期。
レントゲンと点滴、採血もしてもらいました。
倦怠感が抗がん剤なのか咳なのかわからないのも話しました。
抗がん剤の副作用として熱が出にくいのを教えてもらいました。熱が出る時は肺炎で入院するくらいになることも。
行ってよかった。
病院の先生にも経過報告してくれるみたい。
抗がん剤を飲みはじめてから、倦怠感や痺れも出てきていても大きな病院には行きづらい。
近所に診てもらえるクリニックがあると心強いです。
先生も『病状から診て治るから、治してみせるから一緒に頑張ろう!』って言ってくれました。
前回、旦那ちゃんの胃痙攣の時も『まだ手術して時間が経ってないから無理しないで』と言ってくれました。
月曜日に再度、点滴なのでゆっくりします。