夕食までにお腹がすき、持ってきたピザポテトに手を伸ばすものの
必死に我慢・・・![]()
とうとう夕食の時間です。
夕食の時間は、チェックインの時に聞かれます。
時間になると食堂に行ってテーブルに通され、
温かいものは温かい状態で一品一品運んでくれます。
まるでレストランのよう。
かぶら蒸しとお造り。
お造りについたお醤油は野菜のお醤油とのことで、口当たりまろやかで
塩かどがなく、とってもおいしかったです。
市販はされていないらしい、残念・・・![]()
鱈の焼き物、庄内ポークのソテー(ここらへん名称適当ですみません)、
そして生たらこと鱈のがら汁、と旬の鱈を食べつくすようなメニュー。
すでに焼き物の時点でお腹は8割くらい。
お肉料理の大根の下にはトマトソースが敷いてあって、面白い組み合わせでした。
ご飯は昆布だしで炊いてあって、とてもおいしかったです。
いろいろな方のブログなどから、夕食は少なめとの前評判を
見ていましたが、お腹ははち切れそうなほどいっぱいになり
最後のご飯は少し残してしまいました・・・
なので、デザートはだだちゃ豆のアイスだけ食べて、どら焼きはお部屋に
お持ち帰りしました。
非常に苦しく部屋に帰ってすぐに横になったのは
言うまでもありません・・・




