ヒトクギリ
今週1週間は次男は欠席。
いろいろ考えるために時間を使うことに。
13時発22時帰着。
今日も強行スケジュールでかの地を往復。
久々に帰りは3時間ドライブで。
思うことはあるけど、まっすぐ前を見て、
目に涙をためて伝えた言葉が全てで、
きっと前を向いて、いや、2度と振り返ることなく前を向いて進んでくれると信じ、支えていこうと誓った。
これからあと半月余り
めまぐるしい日々になることは分かっている。
悔いのないよう、選んだ道を信じて進もうと思う。
まずは今日でヒトクギリ。
停滞中
もう1人は相変わらず。
学校に行く理由を自分なりに見つけられるまでは仕方ないと諦める。
いや、諦めるのではなく見守る、か。
彼が入学してすぐに先生から配られたプリントにあった、「父母の祈り」
改めて読み返すと、今の自分たちへのメッセージだと分かる。
彼が困難から逃げて楽なことばかりしているようにしか見えない。
でも、何も見つけられないという葛藤の最中にいると思いたい。見守りたい。
裏切られるとしても、それでも、親想いの優しい心を持っている限り
きっとまた彼は戻ってくるはずだから。
けじめ
この1週間は登校せず、自宅でいろいろ考える時間に。
でも…
幼さなのか?
自分の置かれている状況を理解したくないのか?
そもそも理解出来ていないのか?
明日の表情を態度を見てから、かける言葉が決まると思う。
前に進むきっかけになるか。
逃避行のきっかけを与えるだけか。
親としての評価をされるようで苦しいはずなのに、私も現実逃避してるのか?冷静だ。