見よう見まねで書き始め、最近では自分の名前がなんとな~く書けるようになりました。
突然娘が、三歳になりたての頃に買ったものの、買ったことを忘れ、本棚に入れたままだった
ゆびでなぞってはじめてのひらがな1集
を持ってきました。
ここ数日、一人で別の部屋で何かこそこそしてるな~と思ったら、「ママ、全部終わっちゃったから次のちょうだい」って…
確認してみると、ドリルやプリントが大好きな娘、どうやら一人で説明を読みつつ、全部終わらせてしまったようです。
このドリルは、数学研究社が発行してます。
ひらがなを簡単なものと複雑なものにレベル分けして、レベル分けを。
娘がしたのは、直線や曲線の練習をしつつ、「し」や「つ」といった一筆でかけるひらがなを集めたもの。
次のレベルになると「あ」や「え」といった、一筆では書けないひらがなが集まっています。
とくに1集は簡単なので、書くことに興味を持ち始めたお子様にオススメですよ。
ひらがなの練習やドリルなどを強制するのはいかがなものかと思いますが、子供が興味を持ったことに敏感に反応し、興味があるうちに子供の好奇心を満たしてあげるのも大切なことですよね。
早速次のドリルを買ってあげようと思います。
夫や私にお手紙書いてくれたり、友達と手紙を交換したり、そんな日が来るのもそう遠くないかもしれないな

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