いつか好きと伝えたい。

うんうん。良い言葉だねー。

最近、ひたすら英語漬けでして。

単語を必死に頭に入れつつ。。。

こういう文章も覚えていけたら。なんて 笑


さてさて、まぁ平日は学校。。。

ってわけで、久々に~。

語ろう。


今日、メイプルのゲーム内の子から、メールがきて。

親にゲームを禁止されてて、出来ない。っと…。


あー、俺もあったなー。しょっちゅう没収されてたわ。

なんて思い返したりしたけど、今の俺にとっちゃね。

やっぱ、そういう思いもあるもんで、助けたい。

まぁ、少し前までのオフラインゲームの時代は

想像力やユニークさといった、子供の才能や力を教養できたように思う。

そして、オンラインゲームになった今、今までの良さにプラスされる形で

人とのつながり、社交性、言語力、適応力といった人と接するに必要な

スキルを高める事にも繋げる事が出来る。


にも関わらず、ゲームが子供をダメにすると。

そう固定概念を持っている親がいる。

「俺が子供の時は、ゲームなんてなかったんだぞ?」

と言ってみたりするものの、

今と昔じゃ科学は進歩してしまったし、そうしたのは自分たち同様、大人。

ゲームは子供を堕落させる。そう思っている大人は

きっと、ゲームや、ネットの世界を知らないだけ。

今や、ネットなしでは、世界は成り立たないかも知れない。

それほどまでに、世界を担おうとしている。

その世界を、そろそろ固定概念だけぢゃなく、受け入れてみるべき。

やってみるべき。そう俺は伝えたい。

ゲームからだって、学べる事はたくさんある。

この時代に生まれた、この時を生きる者の特権として、

固定概念は捨て、受け入れてみてほしい。


だからって…。子供にずっとゲーム等をやらすのは良くないが。

流石に中・高になってくれば、善し悪しはつくだろう。

その辺の年頃には、好きなようにやらせるべきである。

それが親からすれば、好きな事をやらせる愛であり、

子供の未来につながる道である。


と、俺は思う。


ただし、やっぱりネット社会は、顔が見えないっていう最大の特徴があり、

多重人格のようなものを表すものもいる。

それに老人にやれと言っても、難しいから。と言われるのは当然。

それが、ネット社会における改善していくべき、点であると思う。