おかんとお坊さんのとこに行った夢をみた。

用事が終わってお坊さんに前々から聞きたかった

『お坊さんてやっぱり幽霊的なもの見えちゃったりするんですか?』

って思いきって聞いてみた。

そしたら

『えぇ、みえますよ』
とニッコリ


((((゚д゚;))))ヒィィ

『ち、ちなみにあたしには守護霊とかついてるんですか?』

あたしの後方をチラ見してニッコリ

『えぇいますね』

((((゚д゚;))))ヒィィィィ


『(聞くのが怖いので守護霊については触れず)あ、悪い霊がついた時は念仏とか唱えたらきくもんなんですか?』

『…多分』


…多分!?(´Д`;)

『座敷童っているでしょ?あれも一種の霊のたぐいなんですよ。』

なぜだか坊さんが熱く語りだした


『あれは一家に一人くらいはいるもんで、一般的には子どもの姿だと思われてますが…


5~40歳くらいの座敷童がいるもんなんですよね』


よよよよ40歳!?(´-`;)


『そんなおぢさん見ちゃったら絶対いいもんだと思わないですよ!
…むしろ40歳のおじさんが家にいたら怖いんですけど!?』



ってとこで目が覚めた。。。



なんて夢をみてんだ…。