横浜ロールのつぶやきブロク -20ページ目

横浜ロールのつぶやきブロク

2014 オリンピックに向けて発進し始めた素晴らしい日本。
地震や災害の復興と活気に満ちた日本になります様に。

2013テーマ:人も動物も同じ命
動物が幸せな世界は
人もきっと幸せ٩(✿∂‿∂✿)۶


@mimikiyopy:

冷たい床…体の震えが止まらない…


怖くて漏らしてる犬猫たち…


明日僕たちガス室で殺されるんだよ(>_<)


何でここにいるのかな、迎えにきてくれないの?


誰も助けてくれないの?


死にたくない!生きたいよ!


←動物愛護センターとは殺処分するところだ!



持ち込む飼い主は生きる価値もない最低人間!


photo:01




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@MakiLilmom:







拡散ご協力お願い致します





2/4横浜市保土ケ谷区保土ケ谷警察署で





保護された♂のミニチュアダックスフンドが





横浜市動物愛護センターhttp://t.co/fE7dosuo






に収容されてます。心当たりのある方いませんか?










http://t.co/du76PKAA




photo:01









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避妊手術がかわいそうという方 


これでもかわいそう?→ http://t.co/sctgXPZp


ドイツ動物保護の会の人が言うには


「動物の殺処分は問題解決にはならない。


解決法は1にも2にも、10にも避妊手術!」


http://t.co/av0EfsKA #犬 #猫


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@kuusuke327:

年約15万頭の犬や猫が業者によって生産され、




そのうち生きて消費者に販売されるのは約6万頭。




残りは死産や売れ残りという理由で処分されています。



流通ルートで10万頭近くが処分されている事実を国民は知るべきです 



http://t.co/IFFB6pTS




@Kazumi91034572:

拡散お願いいたします!



高知で殺処分ゼロを目指してボラ団体が立ち上がりました!


四国で同志を募集中です!


ゼロ円募金もできますよ。


支援企業さん、いつでも募集中☆



 @jawaiiandt http://t.co/SEe6s8EK




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 @sakumama1213:

【ご注意下さい!!】

神奈川県「泉区でカラスなど9羽の死骸見つかる/横浜」



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横浜市は8日、同市泉区和泉町の公園などで3日にカラス7羽、ハクセキレ

イ1羽、7日にカラス1羽の死骸が見つかったと発表した。3日に発見された

カラス3羽の胃の内容物から殺虫剤成分の「シアノホス」が検出されたが、

死因との関係は不明という。

鳥インフルエンザのウイルスは検出されなかった。

 市によると、死骸の近くからは食べ物の残りなどは見つからず、公園内の

池の水からもシアノホスは検出されなかった。

シアノホスは有機リン系の農薬として畑や果樹園で殺虫剤として広く使われているという。

 市によると、3日に複数のカラスが死んでいると区役所に匿名の電話があ

った。職員が調べたところ、相鉄いずみ野線いずみ中央駅近くを流れる和

泉川沿いの親水公園「地蔵原の水辺」でカラス3羽、セキレイ1羽が死んで

いた。また、近くの路上や駐車場で計3羽、区役所敷地内で1羽のカラスの

死骸が見つかった。7日にも同公園内でカラス1羽が死んでいるのを区職員

が見つけた。

 
同区は、公園周辺に掲示をし、犬や猫が拾い食いをしないよう注意を呼び

掛けている。

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昨年の出来ごとである。


朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)の人気コーナー「スマイルキャラバン」で歌手のダイスケ(24)と全国を旅していた兄弟犬「ZIPPEI」が死亡し、ファンに衝撃を与えた。

飼い主が犬たちを残して車を離れている間にエアコンが停止し、兄弟を含む7頭が熱中症で死亡したとされている。

ダイスケは一人で旅を続けることを発表しているが、死亡事故の以前にZIPPEIが声帯を除去していたことも明らかになっており、ファンからは「最後まで番組の犠牲になった」という批判が殺到。番組の打ち切りを求める声もいまだに強いようだ。

 動物虐待ではないかとの見方が起きるほどショッキングな事件だったが、テレビ業界では“動物タレント”が過酷な撮影を強いられることが珍しくない。

 可愛らしい動物たちが出演する番組はほのぼのとしているが、その舞台裏は壮絶だという。

「動物は絶対に数字がとれる鉄板のコンテンツですが、スケジュールが押しているのに思うように動いてくれないなどトラブルも多い。
そういう時は言っても分かりませんから、体で分からせるしかない。

テレビでは絶対に映しませんが、虐待スレスレの暴力で言うことをきかせることもあります。ある番組の人気動物タレントは、スタッフに叩かれすぎて頭から血を流し、それを拭いながら撮影を強行していた。あれでは人間に対して恐怖心や敵意を抱いてしまうでしょう」(テレビ関係者)

 

犬などは出演シーンの前にスタジオの裏で大声で吠えてしまうことがあるが、そういう時も厳しい“しつけ”によって大人しくさせるようだ。

 映画やドラマでも動物タレントが虐待されるケースがあるという。
「かつては動物が死ぬシーンを撮影する場合、本当に殺してしまうこともよくありました。動物プロダクションにとっては、死んでも代わりはいくらでもいる。

制作側にとっても、面倒な手間をかけずにリアルなシーンが撮影できます。
今にして思えば可哀想ですが、当時は撮影スケジュールが忙しく罪悪感を感じるヒマもなかったですからね……。最近はマスコミにバレると問題になるので、殺すことはありません」(映画関係者)

 往年のカルト映画『太陽を盗んだ男』の長谷川和彦監督(66)は、同作のネコが死ぬシーンで動物プロダクションから「殺しましょうか? 
殺してもいいんですよ」と何度も勧められたと証言している。

「絶対に殺さない」と言い返した長谷川監督は、ネコをマタタビで酔わせて見事に撮影したが、当時の動物タレントの悲惨な扱われ方が伝わってくるエピソードといえるだろう。

 可愛らしい人気者としてテレビで活躍する動物たちだが、その裏には悲惨な現実があるようだ。

動物番組で頬を緩ませる視聴者は多いと思うが、この事実を知ってしまうと笑顔で番組を見れなくなってしまうかもしれない。

livedoor News 2012年09月08日




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@hiromi_miyauchi:

たった一頭の犬や猫を救っても、確か

に世界は変わりません。

でも救われた動物にとっては、これまでの

恐怖に怯える世界が180度変化し、それが

命を終えるその時まで永遠に続くのです。

世界を変えられなくとも、一つの命の世界を

変える事は出来るのです。 http://t.co/7OMv8FZq


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パピーミルってなに?
と疑問に思った時、見つけた記事です。
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ペットショップで売っている可愛い犬猫の影にある悲惨な事実

*はじめに、私は全てのペットショップを非難しているわけではないことをご理解ください。
これまでにペットショップから犬猫を求められた方を非難しているわけでもありません。
店内で犬猫を生体販売をしている店舗と、その影にある悪徳繁殖業者について、皆さんに知っていてだくのがこのコーナーの目的であり、私の願いです。  

動物愛護の行き通った欧米の国では、生態販売のペットショップというものが無いのをご存知ですか?なぜなら、『商売=儲け主義』『売れ残り=在庫処分』が当然で、それが生き物であっても同じだからです。


  みなさんは、ペットショップで売られている可愛い子犬たちが、一体どこから来たかを考えた事がありますか?売れ残った子達が、どうなるか、考えたことがありますか?


『ペットショップで見る可愛い子犬子猫を大事に育てたい』と思う方がいたら、ペットショップを儲けさせるとどのような悪循環が起こるのか、それを知って欲しいと思います。私達には知る権利があります。



1997年4月。私は東京の郊外で、犬の繁殖業者を見つけました。
まず、最初に驚くのが糞尿のひどい悪臭。一緒にいた友人は、思わず外に出たほどでした。
室内にはペットの輸送用のケージがぎっしり2段重ねで置かれて、その中に犬達がいました。

狭いケージの中にいたのは、シーズー、マルチーズ、ヨーキーといった小型犬が多かったですが、中にはコッカースパニエル、柴犬などの少し大きな犬も窮屈そうにいました。

さらに驚いたのは、ケージの中で汚物がついた親犬が必死に子犬の世話をしていたことです。水と餌は不潔。

それこそが、『パピーミル』だったと知ったのは、その少し後、アメリカに戻ってからでした。

パピーミルとは、いわば犬の工場。ペットショップに卸す為の子犬を繁殖している所です。日本語では『悪徳ブリーダー』などと呼ばれているかもしれません。



ここで、それぞれの名称を整理しておきたいと思います。
�ペット・ショップ 犬猫の店内生体販売をする店
�パピー・ミル ペットショップに犬猫を卸す繁殖業者(悪徳ブリーダーとも呼ぶ)
�ペットサプライ・ストアー フードを始め、ペットの飼育に必要な商品を売る店。ペット用品店。
犬猫の生体販売はしない。魚類、鳥類の販売をする場合はある。



日本では�のペット・ショップと�のサプライ・ストアーが区別無く同じように『ペット・ショップ』と呼ばれることが多いようですが、アメリカではまったく別のものとして考えます。
文頭に示したとおり、私が全てのペットショップを非難するつもりが無いというのも、犬猫の飼育に必要なグッズを売るだけで実際に犬猫の生体販売をしないサプライストアーは、繁殖業者とは関係が無いからです。



アメリカではパピーミルについて色々と情報が得られます。ニュースでも何度も取り上げられ、新聞や雑誌にも、そのひどい事実が記事になっています。
ニュースに耳を傾け、ある程度の教養のある人はペットショップからは犬猫を求めません。

日本はペットブームと言うことですが、楽しいところにばかり注目し、ペット業界の影の部分にスポットライトを当てないと言うのは間違っています。



パピーミルはあくまで儲け主義なので、栄養のバランス云々という前に、親犬・猫には死なない程度に餌をやっていますし、近親間での繁殖は日常茶飯事。
必要な予防注射も怠ったり、不潔なので病気の感染も頻繁にあります。寄生虫がいたり、猫ではFIPや気管支炎が蔓延したりします。
どうりでペットショップで買うと体の弱い子が多いわけです。純血だから弱いのではなく、全て人間のせいだったのです。



ペットショップで子犬を見るのが大好きだという人は多いでしょう。事実、店内に可愛い子犬を置けば自然と人が集まります。
明るくて清潔で、優しそうな動物好きの人達が働くペットショップ。そこで遊ぶ色々な種類の子犬たち。まるで天国のよう。

しかし、可愛い子犬たちの影に、あの悲惨な母犬達の存在があるのです。



ペットショップで働く人を責めるつもりはありません。本当に動物好きであるからこそ、あえて生き物と接する職を選んだのでしょうし、彼らだってパピーミルを見たことが無いのだと思います。
子犬達がどういう所から来たのかを知れば、きっと、生体販売に疑問を抱くでしょう。
しかし、たとえ動物好きの従業員が反対しても、ペットを一つの産業と見た場合、売り上げが大切な管理職側は客寄せになる生体販売をやめないでしょう。



やめさせる方法は、たった一つ。消費者である生き物好きの人、つまり、私や皆さんの意識です。

もしも、生体販売をする店には客が来ない、ということになれば、ショップ側はわざわざ飼育費のかかる子犬子猫を置くことはやめます。
ペットショップで犬猫が売れないということになればパピーミルは儲からないので、やはり自然となくなります。

つまり、パピーミルを撲滅するには動物好きの私達一人一人にかかっているというわけです。



アメリカの田舎にはパピーミルが沢山あります。
しかし、愛護団体やメディアが取り上げることで、その実態が段々と世間に知られ、ペットショップから子犬を買わないような動きも出てきました。

動物にも健全に幸せに生きる権利があるという考え方(ANIMAL RIGHTS)が定着しているヨーロッパの数カ国では、生態販売をしているペットショップはありません。親猫犬の地獄であるパピーミルが無いのです。

本当に動物が好きならば、日本人にも同じ事が出来るはずです。



『私が見たペットショップは綺麗で管理も良さそうだったから、あそこの店なら子犬を買っても良いだろう』
とか、
『ペットショップの狭い所に入れられた子犬が可哀相だから買ってあげよう』
と言うのも、間違っています。考えるべきは、見えない部分です。
子犬・子猫が売れる度、パピーミルは儲かります。儲かる限りパピーミルも、そこで苦しむ母犬母猫達も無くなりません。



ペットショップで犬か猫を買い求めた人がこれを読んだら、後悔したり後ろめたく思ったり、または自分が責められてると感じて気分を害するかもしれません。
しかし、このコーナーを作っている私の目的は、ペットショップで犬猫を求めた人たちを責めることではない、という事を再度理解していただきたいと思います。


ペットショップで買われた子達は、汚いパピーミルや狭いペットショップから出て新しい家族に大事にされているのだから、とても幸せです。
でも、新しい家族には決して会う事が出来ないまま汚く狭いケージの中で死ぬまで子犬を産み続ける、あの母犬達はどうなるのでしょう?
ペットショップで売れ残り、すでに、子犬でなくなってしまった犬達はどこに行くのでしょう?
ゴミのように捨てられたり、もっと最悪なのはパピーミルに戻され、やはり一生をあのケージの中で終えるのでは?

このコーナーで言いたいことは『動物の命を無視した人間が、動物産業に関わってお金儲けをしていることが間違っているから、どうにかしよう!』
と言うことなんです。





店で売れ残って大きくなってしまった犬猫を見兼ねて買ってしまった、という人もいます。
そのことについて、パピーミル撲滅の活動をしている人たちの中には、それも絶対にダメだ!と言う人も多いです。
人質を助けるためにテロリストの要求を聞いていたら、今後も誘拐が減らないのと同じだ。根本を変えるために犠牲は仕方ない!という考え方です。



私個人としては、可哀想で買ってしまったと言う事を責めるつもりはありません。“可哀想で助けたかった”と言う気持ちは、全ての始まりだと信じているからです。
ただ、一つお願いをするとしたら、“可哀想で助けたかった”と言う気持ちを、そこで終わらせない、と言うことです。



純血種が好き、○○と言う種類の犬や猫が欲しい、と思う事は少しも悪いことではありません。
ただし、「良いブリーダーさんが繁殖した優秀な血筋の子です」という一言を鵜呑みにするのではなく、やはり、直接ブリーダーに会って、ケンネル、キャッテリーを自分自身の目で確かめることが肝心だと思います。



本物のブリーダーはある限定種(普通は1種類。多くても2種類)の犬 、または猫の繁殖を専門としています。
ブリーダーは単に動物を交配させて子供を産ませ、それを売って儲ける人ではなく、犬猫を大切に育てています。
大切な子犬子猫が新しい飼い主さんの元へ行っても、その子が元気でやっているか気にかけるものです。

子犬・猫を譲り受けるときには、ブリーダーのところに出向き、パピーミルではない、と言うことを確認しましょう。



それに相対し、繁殖業者は、なるべく多くの種類の犬を集めます。色々な種類を繁殖させた方が儲かるからです。
同じデザイン、同じ色のバッグだけを売るよりも、色々な種類のブランド、デザインの商品を売った方が売り上げが上がるのと同じことです。
取り扱う犬種に関して知らないことはないくらいに勉強し、設備の行き届いた環境で犬たちを家族として大切に飼育すとなれば、何十種類、何百頭もの犬を飼うことは不可能です。
皆さんもペットと暮らせばお分かりだと思います。たとえ1匹であっても、どんなに手間のかかることかを。

ブリーダーのケンネルで火事になり100匹以上の犬が焼け死んだ、と言うニュースがあったとすれば、それはブリーダーではなく、繁殖業者、つまり、パピーミルなのです。

『子犬が欲しいから店に見に行って買おうよ』ではなくて、『子犬を家族の一員として大切に育てたい。だから、犬のお母さんから子犬を養子に貰います』
そんな気持ちで子犬を探すことをはじめませんか?
子犬を迎え入れる家族は、家にやってきた子犬のことだけではなく、子犬を産んでくれた母犬も元気で幸せにしているのか ということをちょっと気にかけてくれると良いな、と私は願っています



残念なことに、現在日本のペット業界を牛耳っているのは金儲けが最優先の人達で、動物に対するケアが正しくされていない状態です。そういう状況でのペットショップには絶対に反対です。


繁殖に使われる親犬猫も、売られる犬猫、売れ残ってしまった犬猫も、正しくケアされなければなりません。
世間に出てこない影の部分で苦しんでいる親猫・犬のことを知り、考えて欲しい、そういう状態をこの世から無したい。
本当に動物好きである人が真実を知らないせいで無意識のうちに動物を苦しめる手伝いをすることがないように。
そして、人間のお金儲けのために犠牲になっている動物がいなくなることが私の願いであり、このコーナーを作った理由です。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



以下のサイトで、パピーミルに付いて詳しい話がご覧になれます。
英語のサイトも載せました。内容を詳しく読まなくても、写真や動画も見られますし、ペットショップに卸される犬猫の状態がどのくらい深刻で残酷な事がわかる資料となるかと思いますので、是非、知っていただきたいです。
YOKOHAMA DOG RESCUEさんのサイト
PUPPY MILL RESCUE(英語)のサイト
THE HUMANE SOCIETY OF USA(英語)
WHIKIPEDIAからもパピーミルに付いて色々なリンクがあります。



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