小学生のLINEで『毛皮の真実』が回覧されている。 | 横浜ロールのつぶやきブロク

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2014 オリンピックに向けて発進し始めた素晴らしい日本。
地震や災害の復興と活気に満ちた日本になります様に。

2013テーマ:人も動物も同じ命
動物が幸せな世界は
人もきっと幸せ٩(✿∂‿∂✿)۶

LINEは韓国産で、個人情報漏洩、援交、最近では16才少女リンチ殺人など問題があとを絶たないブラッSNSである。

しかし意外な効果もある様で
この様な使い方ができる小学生もいるのですね。



以下、転載



毛皮の真実を知った小学生が、みんなに教えなきゃならないことと思ったのかな。
きっと、そうに違いない。
嬉しいことだよね。
こんな感じに毛皮の真実を知ってもらうなんて、想像もつかなかった。
子供の感受性は、ステキだねハート 



知っていますか?

中国では、たくさんのタヌキ、キツネ、ウサギ、ミンク、犬、猫などが、

生きたまま

毛皮を剥がされ、ファッションに使われていることを。

中国のある一部の毛皮生産業者は、
動物を生かしたまま 毛皮を剥ぐ

という極めて残酷な行為を 今も行っています・・・

犬や猫も

1年で 約2,000,000頭

毛皮にされているのが、現状です・・・

この数字 とても信じがたいですが 本当なんです

1分につき4頭

生きたまま毛皮を剥ぐというのには理由があります。

殺すための薬代が浮く

動物の体温が暖かいままのほうが皮を剥がしやすい

死んでから剥ぐものよりも 毛艶が良い

「動物を生きたまま 毛皮を剥ぐ」 という行為

これは 毛皮賛成・反対 問わず

大半の人が、やめるべきだと思うことではないでしょうか?

一度でいいから 想像してみてください

産まれてからずっと

狭い檻の中

自由に歩くことも許されず

逃げることも出来ない

ある日

外に出れたと思うと

こん棒で何度も 頭を殴られ

尻尾を持たれ 地面に叩きつけられる

激痛で 失神から目が覚めると

宙吊りにされて

両手首 両足首をナイフで切り落とされる

抵抗しようと  もがいても

誰も助けてくれない

そして足首から鼻の先まで

何度もナイフで切られながら

力ずくで皮を引っ張られ  すべて剥がされる

動物たちの苦しみを

毛皮を剥がされてからも10分以上 瞬きや息をする動物たち

もし この動物たちに産まれてきていたら

もし 可愛い家族がこんな目に遭うとしたら

そんな風に、一度でいいから 考えてみてほしい

オシャレのために犠牲は必要ですか?
それでもあなたは、動物が檻の中で苦しみ、たたきつけられ、皮を無理やり剥がされた跡を身につけますか?

すべての動物が平等な社会はないのか?
誰も考えないのか?

新しいものなんてどんどん作らなくていい。

一番大切なことを今の人間は忘れている。

回して下さい。