犬は本来群れで行動する動物ということもあり、特に愛玩用に品種改良された小型犬などは、独りで生きていくだけでも厳しいものがあります。
アメリカ・サウスカロライナ州の土手の茂みで、犬の叫び声が聞こえると電話で通報がありました。保護施設の職員が様子を見に行くと、そこには傷ついた小さなシーズー犬の雑種がいたのですが、どうも様子が変です。
なんと、生後5週の子猫を守っていたのです。
本当の親子のように寄り添う、メスのシーズーと子猫。
2匹を見たときは大変ショックを受けたと言う
保護施設の職員であるスミスさん。
他、写真
http://labaq.com/lite/archives/51797950.html
自分の子でさえ虐待する人間様は
シーズー位下でありる。
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