ペットで心理学 | 横浜ロールのつぶやきブロク

横浜ロールのつぶやきブロク

2014 オリンピックに向けて発進し始めた素晴らしい日本。
地震や災害の復興と活気に満ちた日本になります様に。

2013テーマ:人も動物も同じ命
動物が幸せな世界は
人もきっと幸せ٩(✿∂‿∂✿)۶

photo:01







ペットを飼うことは、心理学では「愛情の代償行為」と考えられている。だから、どんなペットが好きかで、その人がどんな対象に愛情を向けているかが分かり、それは、そのまま性格判断に使うことができる。



まず、《犬派》。犬は飼い主によくなつき、忠実だ。そこから、おとなしく、誠実、他人を裏切らず、協調性を大切にする性格を読み取ることができる。

※ただし、土佐犬やボクサー等の飼い主は例外。権力的な人も多くみられる。



次に、《猫派》。猫はつかみ所がなく、魔性の動物といわれる。そこから、個人主義で、好き嫌いが激しい性格を読み取ることができる。自分の心を曲げてまで周りと合わせようとはしない。一人で楽しみ、一人で生きることに苦痛を感じない、マイペース型人間だ。



最後に、《鳥または爬虫類派》。世話をしてもはっきりした反応がないのが、これらのペット。その意味で付き合うのは楽だから、人間関係をわずらわしく思っている人が多い。



http://www.zatugaku




king.com/zatugaku/97.html





成る程


しかし、私は以前 犬と猫の


両方を飼って可愛がっていた。


そして犬も猫も鳥もさらには爬虫類も


飼っている人は、いったい


どんな心理状態なのだ!?

などと考えてしまう(^▽^;)










iPhoneからの投稿