今日を吹き抜ける風はどことなく秋の香り。
それでも日本はまだまだ暑いねー。
ウェールズは夏でも秋でも冬でも春でもない風が吹いていました。
刺すようでもまとわりつくようでもないさびしい風。
曇り空と長い歴史を背負う古い町並みがそれに良く似合っていた。

そして
広大な大地!!!!!

手が届きそうな空!!

嬉々と生い茂る緑!

満ち引きの絶えぬ海!!

そこらじゅうに居る羊!!!!

普段は彼ら、こんな感じです。

わらわら
めええええって呼んでみると・・・・
とことこ

/ん?\
どんっ

/なに?\
ばばんっ

/なんだよ\
か、かわいい(●^o^●)
アシュによれば、ウェールズには人口を上回るほど羊がいるらしい。
いわばもふもふ天国だな。うん。
けど今の時期の羊はもふもふしていませんでした。
狩ったばっかだったのかな・・・編み込みたいになってました・・・
あとはたまに牛とか馬とか。

王子と白馬と書いてSir and black horseと読む。
カラフルな建物たち。

イギリス一小さいお家。

古代ローマ人が造った街。

思ったのは、やはりヨーロッパは美しい。
あらゆる建築物や絵画など歴史的価値のある物の保存状態がものすごく良い!!
技術的な面ってことももちろんだろうけど、
きっとこれはみんなが歴史を重んじ大切に大切にしてきたから。
イギリス人は産業革命などの輝かしい過去を重んじ祖国を誇りに思っている。
だから伝統との調和が現代でも可能なのだろう。
とくにロンドンでは常にそう思った。
さてその重要なロンドンですが
それは次の記事で!(笑)
なんか暑くてもうやる気がでないんだよ。へへ
写真ばっかで文章書いてないっていうね。
また日本語退化したかもね。へへっ
まあ記憶が消えないうちに書いちゃいたいんで
なるべく日を空けないようにね。したいですね。
To be continued!!!