部誌完成しましたーー
だーーん

ちなみに表紙はわたくし、ゆこが手がけました。
なんて恥さらし。
こんなゴミのような絵の為に切られた哀れな木々よ、許しておくれ。
で、昨日これらの作品についてまた騎士様と語ったのですが
自称編集者と名乗っているだけあって、彼はとても厳しい評論家です。
先輩のだろうがなんだろうが、
これはつまらない、読みにくい、名前が憶えづらい
など容赦なくバンバン言います。
とどめには
「これつまらなすぎて読むのやめた」
それはカワイソウダヨ・・・
わたしはわりと、
悪い所よりも良いところを探すのが得意なので(文学については)
何とかフォローに回り先輩の尊厳を最低ライン守りましたとさ。
こういうのはそれぞれの感性だからね。仕様がない、うんうん。
今日は論文執筆に勤しみました。
哲学のなんだけどね、もう挫折したい。(笑)
大層なテーマを掲げてしまったせいで詰まる。すぐ詰まる。
そもそも18年ちょっと生きただけで論文なんか書けるのかって思う。
考えただけでわかることなんて限られているだろうし
まして自分の中に答があるなんて言う考えは甘いんじゃないの?
ゴールが微塵も見えやしないよ、どう辿り着くんだろう。
はひいい、焦燥。
この追われてる感が煩わしい。加えて疲労感。
脳がクレイジーでどろどろ(≡^∇^≡)
言語障害と記憶障害がひどい(≡^∇^≡)
ぽーんぽーんうぇいうぇいうぇい
ぽんぽんうぇいぽんうぇいぽんぽん
きゃりーちゃん超絶かわいうぃーうぇいうぇい!