これでやっとはっきりした。
わたしは完全にゾロ派だ!!!!
サンジはあのプリンス感がたまらなく好きだった。
それがなくなった今、わたしを引き留めるものはもうなにもない。
カテゴライズ完了。
っていうか61巻やばくない?やばくない?
特に602話!!!!
もーーイイ奴過ぎるぜおまえらーーーっっっ!!!!(;_;)
ああいうの最高!!だいすきだ!!!
特にペローナちゃん!!大活躍!!
かわいいぞペローナちゃん!!!
ハンコックさまも素敵だったしね~~~うっとり
はー。
仲間って…いいね(T-T)
こういう類いのシーンにぶち当たると途端に体温が急上昇します。
たとえばナルト。
遡ること木ノ葉崩し後のサスケ奪還の任務。
音忍に、シカマル、リー、キバが殺られる!ってときに
「木ノ葉同盟国 砂の忍だ」
助っ人3兄弟の登場!!
やっべええ!我愛羅!テマリ!!最高!!(あれ、カンクロウ‥‥)
たとえばリボーン。
時は六道骸を打倒すべく闘うボンゴレご一行。
犬と柿ぴーとの闘いでボロボロになる獄寺。
深傷を負いさらに追い詰められ絶体絶命の状態の中、
何が10代目の右腕だ‥
と自分の無力を嘆く。
すると何処からともなく聞こえるは並盛中の校歌。
何かを悟った彼は歌の発信源の壁に向かいダイナマイトを投げ爆破。
「うちのダッセー校歌に愛着もってんのは、おめーくらいだぜ」
と、崩れ行く壁に向かって言葉を投げ掛け
その先から現れたのは並盛中学風紀委員長、雲雀恭弥!!!
ぎゃーーー!!此処で!?いらっしゃったー!!!
なんていいところでのお出ましなの!!!
あの登場はズルいよね~
写メが無い分ナルトより描写が細かい。(笑)
あのシーンはリボーンが大きな転機をむかえてからのいちばんすきなシーンにあたります。
ぶっちゃけ今はもう買ってません。(笑)
わたしはギャグがすきなのだ。ギャグだったからこそ惹かれたのだ。
まあこんな風に少年漫画は低体温なわたしを高体温にしてくれるのです。
今日は珍しく、口を閉じているときより開けていたことの方が多かった気がする一日でした。
