手袋に落ちる綿雪がすごくきれい。
温度を受けて融けゆく結晶は儚くてまた一段と美しい。
雪はすきです。
例えそれが万物を捕らえ喰らう魔物だとしても
すべてを白く覆うそれはわたしには天使と思えてならないのです。
日に日にこのブログが知り合いにバレてゆく

いやいいんだけど全然構わないんだけどっっ
ただなんかわたしのこと知ってる人に見られてると思うとねー、
頭蓋骨をガツンと鈍器でかち割られ、ヒビ入った隙間を抉じ開けられて
脳内を見られている感じがしてなんだか恥ずかしいのです(*^^*)てれっ
こんなよく解らないノリのブログなんかでよかったら見てってくださいな。
なかなか染岡くんブームが去りません。
不思議なくらい笑っちゃう。
ずるいくらいおもしろい。
もしわたしが何の前触れもなく笑いだしたりにやにやしてたら
ああ、また染岡のこと考えてんのかな
ってあたたかく見守ってあげてね。
なのになんであのこはそんなに彼が嫌いなんだ?
きもい!吹雪の近くに寄るなハゲ!しんどけ!
そんなことを言っているのをよく耳にします。
挙句の果てにはハゲ岡ソングまで作っちゃう始末。
かわいそう!染岡くんかわいそう!!
あんなにいいヤツなのに。
ふぶきゅんだってきっと染岡がだいすきなのよ、
染岡は吹雪の任意でそばに居るのよ。おそらく。
だから、きみが本当に吹雪のことを好いているのならば、
染岡ごと愛せ!!!!!!
もっと染岡を労って。可愛がって。そして愛でるのよ!!!
今日も眠たい一日だったー
はーーーーっやっとラストステージ(現代文)終わったーっ
ちょこっと寝ちゃったけどいいよね☆話は聞いてたし☆
夢見るほどの熟睡でもなかったし☆さー帰る支度しよっ。
と机を下げていたら、通り魔さん(仮名)が
「ねぇ、さっき傾いてたよ。」
うそ!!!!!!!
なんで今言う!!!!!!どうして事後報告なんだ!!!!
起こせよ!!!!むっちゃ恥ずかしいわ!!
えーだって(笑)
落ちればよかったのに。
なんて鬼畜。
傾いたロボット(注1)のようになっていたわたしを
いつ椅子から転げ落ちるかと後ろから楽しんで見ていたというのか。
この借りはいつか返すぞ。せいぜい楽しみにしてなぐふふ
※注1
