昔、塾の国語の先生が言ってたんだ。
自分はボートで周りにいる人たちはオール。
だけど、そのオールは小さい頃はたくさんあっても
年を重ねるごとに段々少なくなっていって
最終的にはなくなるんだって。
自分の「支え」がなくなるということ。
その話をされたときも、少し悲しい気持ちになって聞いてた。
でも、高校生になって、その意味がさらにわかってきた気がする(´・ω・`)
大人になるごとに、人は意地を少し張って頼るのを嫌がるんだ。
それを知ってるから、誰かが悩んでるとわかっても小さい頃みたいに安易に近づかなくなる。
だから、求めることもなく求められることもなくオールはなくなってしまう・・・
んー・・・寒くなると感傷的になってしまうな(;´▽`A``
ちょっと、最近色々あってさ
そんで、今うちが思うことは、
助けてほしいときはちゃんと助け求めないといけない
ってこと。
あなたの周りの人も
絶対あなたの力になりたいはず!
もしかしたら、普段はあまり干渉してこーへんかもしれんけど^^;
助ける方も助けられる方も遠慮してたらあかんヾ(。`Д´。)ノ
なんかよーわからん気持ちだらだら書いて申し訳ない^^;
でも、なんか伝わってたら嬉しいな(*v.v)。