こんにちは!まぴこです。
しばらくぶりの不登校話。
では、では、行きましょう!



えーと…。
不登校ってどんな感じ?-勉強とか親とか-
まず、不登校時代、勉強していたか。

答え:NO!いっさいしてません!
食事はとってたか。
答え:YES!いっぱい食べてた。夜だけ笑笑
しばらくは引きこもりだったんですけど、
中2後半くらいは、たまに本屋に行ったり映画見たりしてたかな。
私、映画が好きでして。それがあったのが、今になっては良かったなぁって思う。
田舎だからさ、
人が少ないし、みんな行くとこ同じだし、すごーーく生きにくいんですわ。
まじキョロ充。
田舎って、ほんと狭いよね世界が。息苦し。
私を誰も知らないとこに行きたいって思ってた。
けど、実際私を気にしてる人なんていなかっただろうがなー笑笑
中2から中3は、家にいたから実感もないし…。
修学旅行も行かなかったヨ
受験モードも勿論知らない。
ただ、漠然とした焦りはあった。
え、私どうすんの?どうなんの?って。
毎朝日に日に中学生が終わるのが怖かったし、死にたかったし、とりあえず消えたかった。
両親とも喧嘩ばっかだったかなー。
思い出したくなくて忘れたかも笑笑


ま、良好な関係なわけ無いよね、不登校だもん。
怒鳴られて叩かれて…だったかな?
恥ずかしいよね〜自分の子供が不登校なんて。
自分が責められてるみたいに思うよね多分。
こいつらが恥ずかしい思いをするなら、
とことん恥ずかしい奴になってやろう!的な
思いもあったかも……アホか。
たまーーーに、
学校からの刺客としてカウンセラーの方が来たりしてた。
何故か私はいつも以上にボロボロの服装で会った。
心境的には「どうせ私を前にしたら嫌な顔するんだろ」みたいな。
ワケワカメ〜笑笑


あと覚えてるのは、
卒アルの写真と文章を提出しなきゃいけなくて
写真撮る前に茶髪に染めたの



もう考えてることが厨二スギテワロ。
せめてものプライドっていうか、強がりですね。
文章はね〜
二、三行書いて出した。
これもまた最強にカッコ悪い強がりなんだなぁ〜
そんなこんなで
なーーーんにもせずに、15歳になったのでした。
次は受験編を。
では!